# マイネット（3928） 全31タイトルが選出された「モバゲー20th AWARD」にて『大戦乱!!三国志バトル』が3位入賞！自社5タイトルが同時ノミネート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260407599340
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
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企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットゲームスが提供する『大戦乱!!三国志バトル』が、ユーザー投票による「Mobage 20th Anniversary AWARD」で31タイトル中3位に入賞した。マイネットグループの5タイトルも同時にノミネートされた。

## 会社が挙げた理由

ユーザーからの支援と投票によるもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大戦乱!!三国志バトル、天下統一オンライン、ドラゴンタクティクス、神獄のヴァルハラゲート、不良遊戯 シャッフル・ザ・カード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社マイネットゲームスは当社の子会社で、対象ゲームを配信・運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、リアルタイムバトルゲーム、RPG、カードバトルRPG
- 受賞名・認証名: Mobage 20th Anniversary AWARD（大戦乱!!三国志バトル：全31タイトル中3位）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 神獄のヴァルハラゲート：累計会員数287万人（2025年1月現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ユーザー投票によるMobage 20th Anniversary AWARD

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『大戦乱!!三国志バトル』が全31タイトル中3位の受賞となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月７日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「3位の受賞となりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5タイトルがノミネートされ」「3位の受賞となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する企業名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『Mobage 20th Anniversary AWARD』にて、受賞した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社の株式会社マイネットゲームス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計会員数287万人を突破（2025年1月現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年1月現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Mobage20周年特設ページ」URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全31タイトル中3位」「2026年４月７日」「2025年1月現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もより一層のサービス向上に努め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWARD」「3位の受賞」「ノミネート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当グループからは…5タイトルがノミネート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞およびノミネートに関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「配信・運営会社 株式会社マイネットゲームス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社マイネットゲームスが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「全31タイトル中3位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計会員数287万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「game_id=12010355」などの記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット」「コード番号：3928」「本件に関する問い合わせ先」および各ゲーム概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「累計会員数287万人を突破した大人気ゲーム」「美麗キャラクター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
