# マイネット（3928） （開示事項の経過）資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260401595836
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 16
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

資本金を39,631,488円減らして1,000万円とし、資本準備金1,390,438,712円を全額減らした。減少分は全額、その他資本剰余金へ振り替えられ、2026年4月1日に効力が発生した。

## 会社が挙げた理由

資本政策の機動性及び柔軟性を確保し、企業価値の向上を図ることを目的として実施した。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 資本金及び資本準備金の額の減少
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: not_disclosed
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: 株主総会決議及び債権者異議申述手続きを経ている
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の純資産額に変動はなく、業績に与える影響もございません。

## 評価の根拠

- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 定例の進捗報告（原文: 「本日（2026年４月１日）、その効力が発生いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「資本金及び資本準備金の額を減少させ、その全額をその他資本剰余金へ振り替えいたしました。」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「2026年２月24日付「資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ」においてお知らせいたしましたとおり」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 持分比率は不変（原文: 「本件は、貸借対照表の「純資産の部」における勘定科目間の振替処理」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 該当なし（原文: 「当社の純資産額に変動はなく、業績に与える影響もございません。」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「発行済株式総数に関する記載はない。」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 資金は動かない（原文: 「本件は、貸借対照表の「純資産の部」における勘定科目間の振替処理」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「調達する資金の額に関する記載はない。」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「減少した資本金及び資本準備金の全額をその他資本剰余金に振り替えいたしました。」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 該当なし（原文: 「資本金及び資本準備金の額の減少に関する開示である。」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 該当なし（原文: 「資本金及び資本準備金の額を減少させ、その全額をその他資本剰余金へ振り替えいたしました。」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額に関する記載はない。」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「資本金及び資本準備金の額の減少に関する開示である。」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: 該当なし（原文: 「割当予定先に関する記載はない。」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 株主総会・意思確認（原文: 「2026年３月26日開催の第20期定時株主総会において承認可決されました」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「当社の純資産額に変動はなく、業績に与える影響もございません。」）
