# マイネット（3928） 『J.LEAGUE FANTASY CARD』がサービス開始から好調な進捗～1月度の売上高は計画比+39%増を達成し、新規登録者数は7.5万人を突破～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260216562804
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

Jリーグと協業して展開するデジタルカードサービス「J.LEAGUE FANTASY CARD」が、開始後1月度の売上高で計画を上回り、登録者・販売・取引などの利用実績も拡大した。

## 会社が挙げた理由

熱量の高いユーザー層の支持、パック販売とマーケットプレイスの連動、カードの二次流通市場の早期成熟、「集めて、遊ぶ」体験の定着によるゲーム内活動と収益化の活発化。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD（JFC）
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和、公益社団法人。事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: Ｊリーグと協業し、JFCを展開している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: サービス開始済み。具体的な開始日はnot_disclosed。
- 適用分野: スポーツDX、Jリーグファン向けデジタルカード・ファンタジースポーツ関連
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上高は計画比139%（+39%増）
- 利用実績: 2026年2月8日時点の新規登録者数7.5万人超、販売有償パック数累計26万枚超、マーケットプレイス取引件数6.9万件、カード合成回数15.3万回超、★5カード生成570枚以上、特典応募数35万件、リアルカード化対象枚数3.1万枚
- 業績への影響: JFCの1月度売上高は計画比139%（+39%増）。全社業績への影響はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービス開始以来」「1月度の売上高」「２月８日時点での新規登録者数」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「サービス開始以来」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「サービス開始以来」「1月度の売上高」「２月８日時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「計画比139%」「7.5万人を突破」「累計26万枚を超え」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・発注に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「売上高において計画比139%（+39%増）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1月度の売上高は計画比+39%増」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「各種実績数値が本文に記載されているが、外部出典の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1月度の売上高」「２月８日時点での新規登録者数は7.5万人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「強固なビジネスモデルを基盤として、新たなファンエンゲージメントの創出と、持続的な企業価値の向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「売上高において計画比139%」とあるが、全社業績への影響の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「パック販売」「マーケットプレイス」「売上高」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『J.LEAGUE FANTASY CARD（以下、JFC）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「サービス開始以来」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し展開する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「極めて順調な進捗」「市場からの圧倒的な需要」「驚異的な規模」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：東京都千代田区」は相手先概要であり、サービス対象地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「新規登録者数は7.5万人を突破」「販売有償パック数は累計26万枚を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.LEAGUE FANTASY CARD」「BASIC PACK Vol.1」「Vol.2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年２月16日」「株式会社マイネット」「(コード番号：3928)」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「極めて順調な進捗」「極めて良好な実績」「圧倒的な需要」「驚異的な規模」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きはない。」）
