# マイネット（3928） Ｊリーグ公式のトレーディングカード×ファンタジーゲーム 『J.LEAGUE FANTASY CARD』1月14日(水)正式リリース。豪華特典が手に入るキャンペーンも同時開催。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20260115534279
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットが日本プロサッカーリーグ（Jリーグ）と協業し、公式デジタルトレーディングカードと実際の試合に連動したゲームを組み合わせた『J.LEAGUE FANTASY CARD』を2026年1月14日に正式リリースした。リリース記念のＪコインセールやSNSキャンペーンも始めた。

## 会社が挙げた理由

リリースを記念して、Ｊコインをお得に購入できるセールや豪華賞品が当たるSNSキャンペーンを実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。日本プロサッカーリーグ。
- 当社との関係: 協業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Ｊコインをお得に購入できるセールを開催。具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月14日正式リリース（実績）
- 適用分野: デジタルトレーディングカード、ファンタジースポーツ、スポーツDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: J1クラブ所属選手、総勢約600名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月14日(水)より『J.LEAGUE FANTASY CARD』をリリースいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月14日(水)より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年1月15日」、リリース日「2026年1月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースいたしました」／「変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総勢約600名のＪ1クラブ所属選手」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総勢約600名のＪ1クラブ所属選手が…登場します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」／公式サイト・公式SNSのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総勢約600名」／「2026年1月14日(水)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「正式リリース」／「Ｊコインをお得に購入できるセール」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スポーツDX領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Ｊリーグ公式のデジタルトレーディングカード」／「正式リリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Ｊリーグ公式」／「Ｊ1クラブ所属選手」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.LEAGUE FANTASY CARD」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」／サービス紹介・キャンペーン紹介」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華特典」／「希少なカード」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際のカードデザインや登場選手は変更になる可能性があります」／「賞品やキャンペーン内容は予告なく変更となる可能性」」）
