# マイネット（3928） 集める×遊ぶ！Ｊリーグ公式のトレーディングカード×ファンタジーゲーム 『J.LEAGUE FANTASY CARD』カードデザイン一覧【第一弾】を公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20251118505296
種別: その他開示
開示日: 2025-11-18
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

Ｊリーグと協業して提供予定のデジタルトレーディングカード・ファンタジーゲーム『J.LEAGUE FANTASY CARD』について、カードデザイン一覧の第一弾を2025年11月17日に公開した。正式サービスは2026年2月の開幕に合わせて予定されている。

## 会社が挙げた理由

カードを集めるコレクション要素と、集めたカードを使って遊ぶファンタジーゲームを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。公益社団法人。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: Ｊリーグと協業して新サービスをリリースする関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月（明治安田Ｊリーグ百年構想リーグ開幕に合わせた正式リリース予定）
- 適用分野: デジタルトレーディングカード、ファンタジースポーツ・ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「本サービスは、2026年2月の「明治安田Ｊリーグ百年構想リーグ」開幕に合わせた正式リリースを予定しております。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「Ｊリーグと協業してリリースする新サービス」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年2月の「明治安田Ｊリーグ百年構想リーグ」開幕に合わせた正式リリースを予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「カードデザイン一覧【第一弾】を公開したことをお知らせいたします。／【第二弾】は2025年12月中旬の公開を予定」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年11月17日(月)に公開したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「正式リリースを予定しております。／実際のカードデザインや登場選手は変更になる可能性があります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「Ｊリーグと協業してリリースする新サービス」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「総勢約600名のＪ1クラブ所属選手」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「総勢約600名のＪ1クラブ所属選手が、…デジタルトレカで登場します。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（…「Ｊリーグ」）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「総勢約600名のＪ1クラブ所属選手／2026年2月…正式リリースを予定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新サービス『J.LEAGUE FANTASY CARD』／正式リリースを予定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「総勢約600名のＪ1クラブ所属選手」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新サービス『J.LEAGUE FANTASY CARD』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「Ｊリーグと協業してリリースする新サービス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社マイネット（コード番号：3928）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「世界で1枚しかない超激レアカードが手に入る可能性もございます。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「Ｊリーグ公式／総勢約600名のＪ1クラブ所属選手」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『J.LEAGUE FANTASY CARD』／「Standard」／「Special」／★1～★5」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「集める×遊ぶ！…カードデザイン一覧【第一弾】を公開！」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「特別デザイン／希少なレアカード／超激レアカード」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「キービジュアルは開発中のイメージです。実際のカードデザインや登場選手は変更になる可能性があります。」）
