# マイネット（3928） マイネットが日本最大級の技術書イベント『技術書典19』に協賛いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20251110593392
種別: その他開示
開示日: 2025-11-10
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットが、技術書イベント「技術書典19」に協賛する。イベント当日には同社のエンジニア有志が出展し、技術に関する同人誌を販売する予定である。

## 会社が挙げた理由

技術業界での認知向上とエンジニア採用を目的とし、新しい技術に出会える機会の提供に賛同したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 技術書典19、マイネットエンジニア有志チームの同人誌
- 相手先: テックベース合同会社／技術書典運営事務局
- 相手先の概要: テックベース合同会社。技術書典を運営する事業者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 技術書典への協賛関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料。同人誌の販売価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025/11/15（オンライン開催、予定）、2025/11/16（オフライン開催、予定）
- 適用分野: IT、機械工作およびその周辺領域、情報通信、コンピュータサイエンス、数学、化学、法学、通信、アルゴリズムなどの工学分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 池袋・サンシャインシティ 展示ホールD（文化会館ビル2F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月16日（日）のオフラインイベント当日にはマイネットエンジニアの有志チームが出展し、同人誌を販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「このたびスポンサーとして協賛することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025/11/15 (土) 〜2025/11/30（日）」「2025/11/16 (日) 11:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「マイネットが日本最大級の技術書イベント『技術書典19』に協賛いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月10日」、開催日「2025/11/15 (土) 〜2025/11/30（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛することとなりました」「出展し、同人誌を販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：技術書典 運営事務局／テックベース合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「テックベース合同会社が運営する技術書オンリーイベント」「スポンサーとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「テックベース合同会社が運営する技術書オンリーイベント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベント協賛に関する発表であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「入場無料」「2025/11/16 (日) 11:00～17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・時刻・証券コード等に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：技術書典 運営事務局／テックベース合同会社」「https://techbookfest.org/event/tbf19」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「技術業界での認知向上・採用を目的として協賛」「2025/11/16 (日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「技術業界での認知向上・採用を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「技術書イベント『技術書典19』に協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「技術書典19」「マイネットエンジニアの有志チームが出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はイベント協賛と同人誌出展」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マイネットの全社横串開発組織であるエンジニアリング統括グループのメンバーと採用担当で…執筆しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット…協賛することをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の技術書イベント『技術書典19』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：池袋・サンシャインシティ 展示ホールD（文化会館ビル2F）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「技術書典19」「https://techbookfest.org/event/tbf19」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」「本件に関する問い合わせ先」およびイベント紹介・公式URL」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の技術書イベント」「新しい技術に出会えるお祭り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
