# マイネット（3928） 『J.LEAGUE FANTASY CARD』クローズドβテスト参加者募集！テストに参加して限定のデジタルトレカを手に入れよう！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20251006568836
種別: その他開示
開示日: 2025-10-06
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットは、Jリーグと協業して提供予定のデジタルトレーディングカード・ファンタジースポーツゲーム「J.LEAGUE FANTASY CARD」のクローズドβテスト参加者を募集する。テストは2025年10月22日から11月10日まで実施予定で、正式サービスは2026年2月の開幕に合わせてリリース予定。

## 会社が挙げた理由

正式リリースに先立ち、サービス改善を目的として無料クローズドβテストを実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。公益社団法人として日本プロサッカーリーグを運営。
- 当社との関係: 新サービスを協業してリリースする関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（クローズドβテスト）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月22日（水）10時（クローズドβテスト予定）、正式リリースは2026年2月予定
- 適用分野: デジタルトレーディングカード、ファンタジースポーツゲーム、スポーツDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 総勢630名のＪ1クラブ所属選手がカードとして登場
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Ｊリーグ公式SNS（X）およびＪリーグ公式サイト（募集案内）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「テスト実施期間 2025年10月22日（水）10時～11月10日（月）18時」「2026年2月の『明治安田Ｊリーグ百年構想リーグ』開幕に合わせた正式リリース」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業してリリースする新サービス」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月22日（水）10時～11月10日（月）18時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「J.LEAGUE FANTASY CARDについて https://www.mynet.co.jp/news/press/jleague-fantasy-card250917」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「クローズドβテスト参加者募集」「テスト実施期間 2025年10月22日～11月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施期間は予告なく変更となる可能性があります」「コンテンツ内容はサービスリリース時に変更される可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業してリリースする新サービス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業してリリースする」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Ｊリーグと協業してリリースする新サービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加者数 1,000名様」「総勢630名のＪ1クラブ所属選手」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「参加者数 1,000名様（応募者抽選）」「正式リリースに先立ち」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Ｊリーグ公式SNS（X）ならびにＪリーグ公式サイトに掲載されるニュース」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,000名様」「2025年10月22日（水）10時～11月10日（月）18時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「正式リリースに先立ち、サービス改善を目的として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デジタルトレーディングカード」「ファンタジースポーツゲーム」「正式リリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スポーツDX領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『J.LEAGUE FANTASY CARD』」「Ｊリーグ公式のデジタルトレーディングカード」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業してリリースする新サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中には世界で1枚しかない超激レアカードも!?」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Ｊリーグ公式」「総勢630名のＪ1クラブ所属選手」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「クローズドβテスト参加者募集」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.LEAGUE FANTASY CARD」「Rookie Selection」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「『J.LEAGUE FANTASY CARD』クローズドβテスト参加者募集！」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「限定のデジタルトレカ」「世界で1枚しかない超激レアカードも!?」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発中のサービス」「コンテンツ内容はサービスリリース時に変更される可能性があります」「実施期間は予告なく変更となる可能性があります」」）
