# マイネット（3928） Ｊリーグ公式 トレーディングカード×ファンタジースポーツゲーム『J.LEAGUE FANTASY CARD』　2026年始動。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20250917558876
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットがJリーグと協業し、公式デジタルカードの収集と実際の試合に連動したファンタジースポーツゲームを組み合わせた新サービスを、2026年に開始する。サービスは基本無料で、課金要素や実物カード、観戦関連特典も用意する。

## 会社が挙げた理由

Ｊリーグの公式デジタルカードを集める楽しみと、実際の試合と連動して遊ぶ楽しみを融合し、ファン・サポーターに新しいＪリーグ体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: J.LEAGUE FANTASY CARD
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和。日本プロサッカーリーグを運営する公益社団法人。
- 当社との関係: 協業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料（課金あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年、Ｊリーグ特別大会（仮称）の開幕に合わせて提供開始予定
- 適用分野: Ｊリーグ公式トレーディングカード、ファンタジースポーツゲーム、サッカー観戦
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 50項目以上の公式スタッツから独自スコアを算出
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『J.LEAGUE FANTASY CARD』をＪリーグ特別大会(仮称)の開幕に合わせて提供開始」」「2026年始動」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Ｊリーグと協業し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年始動」「Ｊリーグ特別大会(仮称)の開幕に合わせて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『J.LEAGUE FANTASY CARD』を…提供開始することをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年始動」「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「キービジュアルは開発中のイメージです。実際のカードデザインや登場選手は変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ｊリーグと協業し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、チェアマン：野々村 芳和、以下『Ｊリーグ』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：基本無料（課金あり）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「基本無料（課金あり）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」「50項目以上の公式スタッツ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「50項目以上の公式スタッツから算出される独自スコア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新しいＪリーグ体験を提供します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス…提供開始」「価格：基本無料（課金あり）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Ｊリーグ公式トレーディングカード×ファンタジースポーツゲーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『J.LEAGUE FANTASY CARD』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ｊリーグと協業し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界に一つだけのシリアルナンバー」「最大の魅力の一つ」「世界に一つだけの価値」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年始動」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名：J.LEAGUE FANTASY CARD」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービス紹介の見出しや「今後の発表にどうぞご期待ください」などの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最大の魅力の一つ」「新たな興奮」「特別な一枚」「世界に一つだけの価値」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「キービジュアルは開発中のイメージです。実際のカードデザインや登場選手は変更になる可能性があります」」）
