# マイネット（3928） マイネットゲームスの複数のゲームタイトルで外部決済「アプリペイ」を導入　同額でアイテム10％増量など、アプリ内よりお得に商品を購入可能

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20250604581195
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットゲームスが運営する3タイトルで、アプリ内課金に加えて、デジタルガレージ提供の外部決済サービス「アプリペイ」を導入した。外部決済では、同額でアイテムを10％増量するなど、アプリ内課金より有利な購入条件を提供する。

## 会社が挙げた理由

ユーザーの利便性向上と決済手数料の最適化。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アプリペイ、未来家系図 つぐme、刻のイシュタリア、ケータイ国盗り合戦
- 相手先: 株式会社デジタルガレージ
- 相手先の概要: アプリ外課金サービス『アプリペイ』の提供会社。決済システム、Webページ（CMS生成）、カスタマーサポート、マーケティング機能を提供。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: マイネットゲームスが運営するゲームタイトルで、株式会社デジタルガレージ提供の『アプリペイ』を導入する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 同額でアイテム10％増量など、アプリ内課金より有利な条件。具体的な価格・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月5日（導入を公表。実際の提供開始時点はnot_disclosed）
- 適用分野: ゲームタイトルのデジタルコンテンツ・ゲームアイテムのアプリ外課金
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 同額でアイテム10％増量
- 利用実績: ゲーム事業で累計80本を超えるタイトルを運営
- 業績への影響: 売上・利益への具体的な影響はnot_disclosed
- 出典: 株式会社デジタルガレージ調べ（2025年5月21日時点。国内事業者としてゲームアイテム向けモール提供は初との説明）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ゲームタイトル『未来家系図 つぐme』『刻のイシュタリア』『ケータイ国盗り合戦』にて…外部決済『アプリペイ』を導入することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月５日」および「アプリペイを導入することをお知らせ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本件の導入を新規に告知している」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年６月５日」「アプリペイを導入することをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入することをお知らせいたします」「提供することで」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社デジタルガレージが提供する『アプリペイ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社デジタルガレージが提供する『アプリペイ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「決済システム」「WEBページ（CMS生成）」「カスタマーサポート」「マーケティング」の機能を提供」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「株式会社デジタルガレージ」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「未来家系図 つぐme」「刻のイシュタリア」「ケータイ国盗り合戦」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「同額でアイテム10％増量」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社デジタルガレージが提供する」「株式会社デジタルガレージ調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「同額でアイテム10％増量」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ユーザーの利便性向上を図るとともに、さらなるサービス拡充を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アプリ外での決済手段を提供」「ゲームアイテム向けのモール」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「マイネットゲームスの複数のゲームタイトル」「3タイトル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来のアプリ内課金に加え、アプリ外での決済手段を提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社デジタルガレージが提供する『アプリペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社マイネットゲームス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内事業者としてゲームアイテム向けのモール提供は初（2025年5月21日時点 株式会社デジタルガレージ調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内事業者としてゲームアイテム向けのモール提供は初」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアプリ内課金に加え、アプリ外での決済手段」「アプリ内よりお得に商品を購入可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリペイ」および各タイトルのストアURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービス説明、ストアURL、マイネットグループ紹介、問い合わせ先を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より柔軟な購入体験」「アプリ内よりお得に商品を購入可能」「より魅力的なゲーム体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
