# マイネット（3928） コンサルタント活用術に関するウェビナー『「はい喜んで！」イケてるコンサルタント活用術』を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20250407509988
種別: その他開示
開示日: 2025-04-07
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

子会社のDigon株式会社が、コンサルタントの活用方法を紹介する無料ウェビナーを2025年4月11日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

コンサルタントの実践的な活用事例を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Digon戦略デザインラボ ウェビナー：「はい喜んで！」イケてるコンサルタント活用術、戦略PMO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Digon株式会社はマイネットグループのコンサルティング会社として記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月11日（金）16:00～17:00（開催予定）
- 適用分野: デジタルトランスフォーメーション（DX）、システム開発、戦略デザイン、戦略PMO、経営企画、事業企画
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Digon株式会社 本社：東京都
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: マイネットグループはゲーム領域で累計80本を超えるタイトル運営実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月11日（金）16時より」「日時：2025年4月11日（金）16:00～17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月11日（金）16:00～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月7日」、開催日「2025年4月11日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「Digon株式会社が、2025年4月11日（金）16時より…ウェビナー…を開催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都、代表取締役：岩城 農」および事業内容の説明。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「異業種向けには、コンサルティング業務を行っているDigon社を中心に…」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社マイネット名義の告知であり、外部調査名・認証番号の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「アジェンダとして「戦略デザインの可能性」「イケてるコンサル活用術」等を記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上・利益への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コンサルタント活用術に関するウェビナー…を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ウェビナー名と開催日時が一つ示されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ウェビナーの開催告知であり、新製品・新機能の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Digon戦略デザインラボでは…コンサルタントの実践的な活用事例を紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「Digon株式会社が…ウェビナー…を開催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「Zoomの申込URLは示されているが、地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名・導入社数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「アジェンダに「戦略デザインの可能性」「戦略PMOのご紹介」等の記載はあるが、競合比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Digon戦略デザインラボ ウェビナー：「はい喜んで！」イケてるコンサルタント活用術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025年4月7日」「株式会社マイネット」「(コード番号：3928)」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『はい喜んで！』イケてるコンサルタント活用術」」）
