# マイネット（3928） ゲーム業界で日本初　マイネットが導入した技術が『Alibaba Cloud』公式サイトに事例掲載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20250228584974
種別: その他開示
開示日: 2025-02-28
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットがゲームタイトルに導入した技術について、Alibaba Cloudの公式サイトに活用事例として掲載された。会社はゲーム業界で日本初の事例だとしている。

## 会社が挙げた理由

前年にマイネットが運営するゲームタイトルへ導入した技術が、ゲーム業界において日本初の事例となったため。事例紹介ではAlibaba Cloudの活用方法や導入効果が紹介されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Alibaba Cloud
- 相手先: Alibaba Cloud（運営会社名は本文に記載なし）
- 相手先の概要: 本文では公式サイトを運営する主体の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などは記載されていない。
- 当社との関係: マイネットが運営するゲームタイトルにAlibaba Cloudの技術を導入している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 前年（2024年、具体的な日付はnot_disclosed）にゲームタイトルへ導入。実績。
- 適用分野: ゲームタイトルの運営・ゲーム業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed（導入効果が紹介されているとの記載はあるが、効果の数値は本文にない）
- 利用実績: ゲームタイトル累計80本超の運営実績（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Alibaba Cloud公式サイトの活用事例、Ledge.ai、当社note

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「昨年、当社が運営するゲームタイトルに導入した技術」「『Alibaba Cloud』公式サイトに掲載される運びとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「昨年、当社が運営するゲームタイトルに導入した技術」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、『Alibaba Cloud』公式サイトに『Alibaba Cloud』の活用事例として掲載されましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「昨年…導入した技術」「掲載されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」「導入した技術がゲーム業界において日本初の事例となり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『Alibaba Cloud』公式サイト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「当社が運営するゲームタイトルに導入した技術」「『Alibaba Cloud』の活用方法や導入効果」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にAlibaba Cloudの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社が運営するゲームタイトルに導入した技術」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ゲーム領域では累計80本を超えるタイトル運営実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計80本を超えるタイトル運営実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「事例紹介」URL、「『Ledge.ai（レッジエーアイ）』掲載記事」URL、「当社note掲載記事」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計80本を超えるタイトル運営実績」「昨年」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「導入効果が紹介されています」業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ゲーム業界で日本初」「活用事例として掲載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社が運営するゲームタイトルに導入した技術」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「導入した技術が…事例となり、『Alibaba Cloud』公式サイトに掲載」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社マイネット」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「ゲーム業界で日本初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ゲーム業界において日本初の事例」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社が運営するゲームタイトルに導入した技術」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『Alibaba Cloud』」「https://www.alibabacloud.com/ja/customers/mynet?_p_lc=1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、日付・会社名・問い合わせ先を記載し、「報道関係者各位」や「記」は記載なし」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ゲーム業界で日本初」「国内最大級の読者数を誇るAI関連メディア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
