# マイネット（3928） Bリーグ公認ファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE」年末年始大感謝祭を開催中！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20241225544555
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

子会社が運営するBリーグ公認ファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE」で、年末年始の特別大会、チケットセール、クラブ対抗戦の期間限定イベントを実施している。

## 会社が挙げた理由

年末年始に合わせた特別仕様の大会やセール、期間限定イベントを通じて、ファンエンゲージメントを高める取り組みとして実施している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: B.LEAGUE#LIVE、クラブ対抗戦 Fan's League
- 相手先: 公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（B.LEAGUE）
- 相手先の概要: B.LEAGUEを運営する公益社団法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社GAMEDAY Interactiveが運営するB.LEAGUE公認のファンタジースポーツゲーム。GAMEDAY Interactiveはマイネットの100%子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最大10％OFFの年末年始セール。通常価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月21日（土）より年末年始大感謝祭を開催（実施中、開催期間は2024年12月21日00:00～2025年1月13日14:05）
- 適用分野: B.LEAGUEを対象とするファンタジースポーツ、スポーツ観戦、ファンエンゲージメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年12月21日(土)より開催している『年末年始大感謝祭』」「開催中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12月21日（土）00:00 ～ 1月13日（月）14:05」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「4シーズン目を迎える」「2024-25シーズン版」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年12月21日(土)より開催している」「開催中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しております」「開催期間：12月21日（土）00:00 ～ 1月13日（月）14:05」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「リーグ公認のファンタジースポーツゲーム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「GAMEDAY Interactiveについては「マイネットの100%子会社」と記載されているが、B.LEAGUEとの関係は公認関係としてのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「最大10％OFFの年末年始セール」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「開催期間：12月21日（土）00:00 ～ 1月13日（月）14:05」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「B.LEAGUE公認」「公式サイトはこちら。https://bleaguelive.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「過去最高優勝賞金額（25万円）」「最大10％OFF」「最大10万円分山分け」「12月21日（土）00:00 ～ 1月13日（月）14:05」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エントリーチケットを購入して大会にエントリーしましょう」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ファンタジースポーツゲーム『B.LEAGUE#LIVE』2024-25シーズン版」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「4シーズン目を迎える」「クラブ対抗戦 Fan's Leagueが新登場」「期間限定イベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社の株式会社GAMEDAY Interactiveが運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社GAMEDAY Interactiveが運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最高優勝賞金額（25万円）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE」「https://bleaguelive.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題とサービス紹介・キャンペーン紹介が中心で、「報道関係者各位」等の定型句はない」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「年末年始大感謝祭」「お得なこの機会にぜひエントリーチケットを購入」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「先着優先かつエントリー数に限りがある大会がございます」」）
