# マイネット（3928） アクティブバトルRPG「刻のイシュタリア」が10周年！皆さまのご愛顧に感謝し「10周年記念キャンペーン」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20240911583455
種別: その他開示
開示日: 2024-09-11
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

スマートフォン向けゲーム「刻のイシュタリア」の10周年を記念し、ログインボーナスやイベント報酬の強化、ゲーム内キャンペーンなどを2024年9月11日から実施する。

## 会社が挙げた理由

ユーザーの日頃の愛顧への感謝を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 刻のイシュタリア、10周年記念キャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社マイネットゲームスが提供・運営するゲーム。株式会社マイネットゲームスは東京都港区所在、代表取締役社長は岩城農。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月11日（水）16:00から各キャンペーンを開始予定（一部は10月9日または10月16日13:00まで）
- 適用分野: スマートフォン向けゲーム、アクティブバトルRPG
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（株式会社マイネットゲームス）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大200連ガチャ、刻の金貨1,000枚、経験値・忠誠度アップ、購入者向け無償金貨合計1,000枚など
- 利用実績: 10周年（2024年9月）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催期間：9月11日（水）16:00 ～ 10月9日（水）13:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年9月11日（水）16:00 ～」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「刻のイシュタリア」が10周年！」「10周年記念キャンペーン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催期間：9月11日（水）16:00 ～」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「キャンペーン開催」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「2024年9月に10周年を迎える」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「2024年9月に10周年を迎える」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社マイネットゲームスが提供する「刻のイシュタリア」は、2024年9月に10周年を迎えることをお知らせいたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「最大200連ガチャ」「1日100枚を10回、合計で1,000枚」「9月11日（水）16:00 ～ 10月9日（水）13:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「ユーザーの皆さまの日頃のご愛顧に感謝し、10周年キャンペーンを開催いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「刻のイシュタリア」が10周年」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「10周年記念ログインボーナス、期間中のイベント報酬が強化、期間限定カスタムメダル交換所」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社マイネットゲームスが提供する「刻のイシュタリア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社マイネットゲームス（東京都港区、代表取締役社長：岩城 農）が提供する「刻のイシュタリア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「iPhone版ダウンロード（App Store）、Android版ダウンロード（Google Play）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ユーザーの皆さまの日頃のご愛顧に感謝し」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「刻のイシュタリア、id863008364、jp.co.siliconstudio.sagaofishtaria」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「株式会社マイネット（コード番号：3928）／本件に関する問い合わせ先／公式サイト・公式SNS」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華報酬」「"超"特別なログインボーナス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
