# マイネット（3928） ファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE」が2024-25シーズン版にリニューアル！ 2024年9月26日(木)より開幕戦エントリー開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20240902579736
種別: その他開示
開示日: 2024-09-02
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

ファンタジースポーツゲーム「B.LEAGUE#LIVE」が2024-25シーズン版に刷新され、新企画「Booster's League」や大会・無料大会が追加・拡充される。Daily大会とSeasonLongのエントリー開始日は2024年9月26日。

## 会社が挙げた理由

「B.LEAGUEをもっとオモシロク」する体験を目指してリニューアルしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: B.LEAGUE#LIVE
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社マイネットが提供する、B.LEAGUE公認のファンタジースポーツゲーム。B.LEAGUEとの公認関係が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月26日（予定、2024-25シーズン版のDaily大会エントリー開始およびSeasonLongオープン）
- 適用分野: プロフェッショナル・バスケットボールリーグB.LEAGUEを対象とするファンタジースポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: クラブごとにシーズン60試合を通して優勝を競う（Booster's League）
- 利用実績: 累計80本を超えるタイトル運営実績（マイネットグループ全体）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年9月26日(木)より開幕戦エントリー開始」「SeasonLongのオープンも2024年9月26日(木)から」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月26日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ファンタジースポーツゲーム『B.LEAGUE#LIVE』2024-25シーズン版」「新企画『Booster's League』が登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年9月2日」、開始日「2024年9月26日(木)」、開幕戦「10月3日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「エントリー開始日が、2024年9月26日(木)に決定したことをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「B.LEAGUE公認のファンタジースポーツゲーム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注等の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「クラブごとにシーズン60試合を通して」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「シーズン60試合を通して」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「リーグ公認のファンタジースポーツゲーム」、公式サイトURL、公式SNSアカウント」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「シーズン60試合」「9月26日(木)」「10月3日(木)」「9月18日(水)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「B.LEAGUEをもっとオモシロクする体験を目指してリニューアル」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファンタジースポーツゲーム『B.LEAGUE#LIVE』2024-25シーズン版」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スポーツ領域では…ファンタジースポーツを展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024-25シーズン版にリニューアル」「新企画『Booster's League』が登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社マイネット…は、ファンタジースポーツゲーム『B.LEAGUE#LIVE』…をお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE」「Daily」「SeasonLong」「Booster's League」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2024年９月２日」「株式会社マイネット」「コード番号：3928」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「パワーアップ！」「B.LEAGUEをもっとオモシロク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
