# マイネット（3928） 株式会社GAMEDAY InteractiveのCMOに吉田 大が参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20240321557193
種別: その他開示
開示日: 2024-03-22
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットの子会社GAMEDAY Interactiveに吉田大氏がCMOとして参画し、ファンタジースポーツを中心とするスポーツDX事業のマーケティングを強化する。

## 会社が挙げた理由

吉田大氏の参画により、GDI社の積極的なマーケティングを行い、ファンエンゲージメントコンテンツの進化と、同社のミッション実現を加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファンタジースポーツ、スポーツDX事業、ファンエンゲージメントコンテンツ
- 相手先: 株式会社GAMEDAY Interactive
- 相手先の概要: 東京都港区北青山2-11-3。資本金1,000万円。設立2023年8月7日、株式会社OneSports NEXTより社名変更。創業年月日2024年4月1日。事業概要はスポーツDX事業。代表取締役社長CEOは岩城農、代表取締役COOは杉野範和、CSOは佐々木瞭、CMOは吉田大、CPOは大谷浩章、CFOは平野恭兵。
- 当社との関係: 株式会社マイネットの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月より吉田大氏がマイネットに入社。CMOへの参画時期は2024年3月22日発表時点。
- 適用分野: スポーツDX、ファンタジースポーツ、スポーツファン向けファンエンゲージメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区北青山2-11-3
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ゲーム領域で累計80本を超えるタイトル運営実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社 GAMEDAY Interactive の CMO（Chief Marketing Officer）に吉田 大が参画することをお知らせいたします。」／「2024 年 3 月よりマイネットに入社。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文はCMOへの参画について記載しており、契約・決議に関する記述はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024 年 3 月よりマイネットに入社。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、株式会社 GAMEDAY Interactive の CMO に参画いたしました吉田です。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「この度、株式会社 GAMEDAY Interactive の CMO に参画いたしました吉田です。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「CMOに吉田 大が参画することをお知らせいたします。」／「マーケティングを強化し、尽力してまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社の株式会社 GAMEDAY Interactive」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都港区北青山 2-11-3」「資本金 1,000 万円」「事業概要 スポーツ DX 事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社の株式会社 GAMEDAY Interactive」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計 80 本を超えるタイトル運営実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計 80 本を超えるタイトル運営実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ゲーム領域では累計 80 本を超えるタイトル運営実績を軸に」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計 80 本を超えるタイトル運営実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「GDI 社によるファンタジースポーツを中心としたスポーツ DX 事業の積極的なマーケティングを行い」／「日本でも大きく成長できる可能性」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファンタジースポーツを中心としたスポーツ DX 事業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「GDI 社によるファンタジースポーツを中心としたスポーツ DX 事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「GAMEDAY Interactive の CMO に吉田 大が参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GDI 社によるファンタジースポーツを中心としたスポーツ DX 事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社 GAMEDAY Interactive（以下、GDI 社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中のスポーツファンに支持を受けているサービス」／「国内外のマーケティング領域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「世界中のスポーツファンに支持を受けているサービス」とあるが、利用者数・導入先名称は示されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社 GAMEDAY Interactive」／「ファンタジースポーツ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」／「本件に関する問い合わせ先 株式会社マイネット IR 担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本でも大きく成長できる可能性と大きな期待を感じております。」」）
