# マイネット（3928） 当社代表取締役社長の岩城が「Sports Ecosystem Conference 2023」に登壇いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20231220505952
種別: その他開示
開示日: 2023-12-20
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

当社代表取締役社長の岩城が、2023年12月21日に開催されるスポーツ関連イベントでモデレーターとして登壇する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

一般財団法人スポーツエコシステム推進協議会の設立記念イベントにおいて、協議会の方向性の公表やスポーツ産業のDXなどをテーマとしたパネルディスカッションを行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般財団法人スポーツエコシステム推進協議会
- 相手先の概要: 東京都渋谷区道玄坂一丁目2番3号 渋谷フクラス17階。設立日：2023年7月18日。会員数：109社（2023年12月8日時点）。代表理事：稲垣弘則（西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 弁護士パートナー）
- 当社との関係: 当社代表取締役社長の岩城が同協議会主催イベントに登壇し、モデレーターを務める
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月21日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: スポーツ産業、スポーツ関連のDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ミッドタウン・ホールA（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 会員数109社（2023年12月8日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月21日(木)に開催」「代表取締役社長の岩城が登壇いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月21日(木) 13:30～19:30」「2023年12月21日(木)15:00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年12月20日」「2023年12月21日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」「モデレーターを務めます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般財団法人スポーツエコシステム推進協議会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都渋谷区…」「設立日 2023年7月18日」「会員数 109社」「代表理事 稲垣弘則」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加対象：会員企業…スポーツ団体関係者…ご招待者様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数 109社(2023年12月8日時点)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般財団法人スポーツエコシステム推進協議会」「公式サイト https://council-sep.org/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「セッション『DX時代のスポーツ産業の拡大』にて、モデレーターを務めます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社代表取締役社長の岩城が…登壇いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本イベント」「東京ミッドタウン・ホールA」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント登壇に関する告知のみ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」「当社代表取締役社長の岩城」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ミッドタウン・ホールA」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、講演内容、協議会概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
