# マイネット（3928） B.LEAGUE公認ファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE2023」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20231002561445
種別: その他開示
開示日: 2023-10-03
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

B.LEAGUE公認のファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE2023」を正式リリースし、2023-24シーズンを対象としたゲームの受付を始めた。賞金増額や賞金によるチケット購入、無料大会へのリアルタイム順位機能追加も行った。

## 会社が挙げた理由

昨シーズンにユーザーから寄せられた意見を反映し、B.LEAGUE開幕に合わせてサービスを強化した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: B.LEAGUE#LIVE2023
- 相手先: B.LEAGUE（B.LEAGUE公認）
- 相手先の概要: プロフェッショナル・バスケットボールリーグ。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: B.LEAGUE公認サービスを当社が提供。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月2日（実績、正式リリース・サービスサイトオープン）
- 適用分野: プロフェッショナル・バスケットボール、B.LEAGUE 2023-24シーズン、スポーツ観戦・ファンタジースポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年10月2日（月）に…正式にリリースいたしました」「10月2日（月）にオープンしたサービスサイト」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「リーグ公認のファンタジースポーツ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月2日（月）に…正式にリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨シーズン版でユーザーの皆さまからいただいた声を反映」「開幕に合わせたアップデート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年10月2日（月）に…正式にリリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「正式にリリースいたしました」「実装いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」「B.LEAGUE公認」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「10月の賞金総額が過去最高の1,300万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「10月限定」「10月の賞金総額」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「賞金総額が過去最高の1,300万円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10月限定」「賞金総額…1,300万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファンタジースポーツ『B.LEAGUE#LIVE2023』の提供を開始」「ゲームへの、エントリー受付を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スポーツ領域では…ファンタジースポーツを展開」「B.LEAGUEの2023-24シーズンを対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨シーズン版…声を反映」「賞金でエントリーチケットが購入可能」「リアルタイム順位機能を無料大会にも実装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社マイネット…正式にリリースいたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類冒頭に「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「賞金総額が過去最高の1,300万円」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで有料大会にしかなかったリアルタイム順位機能を、無料大会にも実装」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE2023」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「新規登録キャンペーン」「公式SNSアカウント」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よりパワーアップしてリリース」「豪華クラブグッズ」」）
