# マイネット（3928） 新作野球アプリ「プロ野球ネクストヒーローズ」が累計8万DL突破！新たに最高レアリティとなるEX選手が登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20230907551805
種別: その他開示
開示日: 2023-09-07
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

スマートフォン向け野球ゲーム「プロ野球ネクストヒーローズ」の累計ダウンロード数が8万件を超え、2023年9月8日からゲーム内に最高レアリティのEX選手と新選手が追加される。

## 会社が挙げた理由

累計8万ダウンロード突破へのユーザーへの感謝と、今後も楽しめる機能追加やイベント開催に努めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プロ野球ネクストヒーローズ
- 相手先: 一般社団法人日本野球機構、各球団（オリックス・バファローズ、福岡ソフトバンクホークス、埼玉西武ライオンズ、東北楽天ゴールデンイーグルス、千葉ロッテマリーンズ、北海道日本ハムファイターズ、東京ヤクルトスワローズ、横浜DeNAベイスターズ、阪神タイガース、読売ジャイアンツ、広島東洋カープ、中日ドラゴンズ）
- 相手先の概要: 一般社団法人日本野球機構の承認を受けている。各球団名および登場選手名が記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社OneSports NEXTが配信・運営するゲームについて、日本野球機構の承認を受けている。マイネットはOneSports NEXTを子会社として記載している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料（アイテム課金制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月8日よりEX選手が登場（予定）
- 適用分野: スマートフォン向けプロ野球シミュレーションゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本野球機構（承認）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計8万ダウンロード突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月8日より最高レアリティとなるEX選手が登場すること」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「一般社団法人日本野球機構承認」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月8日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新たにゲーム内で活躍する、最高レアリティとなるEX選手が登場します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年９月７日」「9月8日より…EX選手が登場」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計8万ダウンロードを突破したこと」「EX選手が登場します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本野球機構承認」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「一般社団法人日本野球機構承認」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「一般社団法人日本野球機構承認」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社OneSports NEXT…が運営する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計8万ダウンロードを突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計8万DL突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計8万ダウンロードを突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「iPhone版ダウンロード（App Store）」「Android版ダウンロード（Google Play）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計8万ダウンロードを突破」「9月8日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「機能の追加やイベントの開催に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格　基本プレイ無料（アイテム課金制）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「スマートフォン向けプロ野球ゲームアプリ『プロ野球ネクストヒーローズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに…最高レアリティとなるEX選手が登場」「新たな選手が追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「配信・運営会社　株式会社OneSports NEXT」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社OneSports NEXT…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最高レアリティとなるEX選手」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「オリックス・バファローズから中日ドラゴンズまでの各球団名の記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計8万ダウンロードを突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「正式タイトル　プロ野球ネクストヒーローズ」「id6449815032」「com.onesports.pnh」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社マイネット (コード番号：3928)」「【本件に関する問い合わせ先】」およびゲーム概要・公式サイトの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「憧れのプロ野球選手になれる」「プロ野球ファンなら一度は抱いた夢を実現するゲーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
