# マイネット（3928） B.LEAGUE公認ファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE2023」のサービスサイトがプレオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20230904550337
種別: その他開示
開示日: 2023-09-04
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

B.LEAGUE公認のファンタジースポーツ「B.LEAGUE#LIVE2023」のサービスサイトをプレオープンし、エントリーチケットの先行割引販売と新規登録キャンペーンを始めた。正式オープンは今後予定されている。

## 会社が挙げた理由

2023-24シーズンのB.LEAGUE開幕に向けて、サービスの正式オープン告知やゲームモード紹介、キャンペーン案内を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: B.LEAGUE#LIVE2023
- 相手先: 公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（B.LEAGUE）
- 相手先の概要: プロフェッショナル・バスケットボールリーグ。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: B.LEAGUE公認のファンタジースポーツを提供する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: エントリーチケットを第1弾として1万枚分15％OFFで販売。割引後の金額はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: サービスサイトは2023年9月4日にプレオープン（実績）。正式オープン日は未定。ゲーム対象はB.LEAGUE 2023-24シーズン。
- 適用分野: B.LEAGUEの試合観戦、ファンタジースポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「サービスサイトを2023年9月4日（月）にプレオープンいたしました」「10月5日（木）のリーグ開幕に向けて、正式オープン日の告知…を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「B.LEAGUE公認ファンタジースポーツ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月4日（月）にプレオープン」「10月5日（木）のリーグ開幕」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE2023」のサービスサイトがプレオープン」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日9月4日（月）にプレオープンしたサービスサイト」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始しております」「正式オープン日の告知…なども予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（以下、『B.LEAGUE』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「B.LEAGUE公認ファンタジースポーツ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「第1弾は1万枚分を15％OFFで販売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「開催期間：9月4日（月）17:00 ～ 9月30日（土）23:59」「15％OFF」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「B.LEAGUE公認」「https://bleaguelive.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1万枚分を15％OFF」「抽選で100名様」「2023年9月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ゲーム内で使用できるエントリーチケットの先行割引販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スポーツ領域では…ファンタジースポーツを展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『B.LEAGUE#LIVE2023』は…リーグ公認のファンタジースポーツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社マイネット…はファンタジースポーツ『B.LEAGUE#LIVE2023』のサービスサイトを…プレオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「実在のB1・B2所属選手をドラフト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規登録キャンペーンを開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE2023」「https://bleaguelive.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービス内容、セール、キャンペーン、公式SNSを紹介する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華クラブグッズ」「スポーツ観戦の新たな形」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「正式オープン日の告知…なども予定」」）
