# マイネット（3928） IRに関するお問い合わせの電話対応について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20230831548859
種別: その他開示
開示日: 2023-09-01
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

2023年9月1日から、IRに関する電話での問い合わせ受付を廃止し、問い合わせフォームに一本化した。回答内容を文字で記録し、公平で正確な対応を目指すとしている。

## 会社が挙げた理由

回答内容の差異や語弊を避け、文字で記録が残る形式に一本化することで、これまで以上に公平で正確な対応を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: お問い合わせフォームによるIR問い合わせ受付
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月1日（実施）
- 適用分野: IRに関する問い合わせ対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2023年9月1日(金)より、IRに関する電話対応を廃止し、「お問い合わせフォーム」による受付に集約いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年9月1日(金)より」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「IRに関する電話対応を廃止し、「お問い合わせフォーム」による受付に集約いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年9月1日(金)より…受付に集約いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「IRに関する電話対応を廃止し、「お問い合わせフォーム」による受付に集約いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社のIR問い合わせ窓口の変更について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・組織名の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の実名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、効果などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・予測に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…受付に集約いたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「公平で正確な対応を期すため…と記載されているが、効果の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益や成長への寄与に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「IRに関する電話対応を廃止し、「お問い合わせフォーム」による受付に集約いたします。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRに関する電話対応とお問い合わせフォームによる受付について記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は、2023年9月1日(金)より…と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や地域範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・利用者数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象や優位性に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://www.mynet.co.jp/ir/contact」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、株式会社マイネット、(コード番号:3928)、本件に関する問い合わせ先の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公平で正確な対応を期すため…など、説明的な記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「お問い合わせの内容により、回答にお時間をいただく場合やお答えしかねる場合がございます。」）
