# マイネット（3928） スマートフォンゲームの運営権譲渡契約の締結及び当社グループへの運営移管のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20221130573156
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2022-11-30
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

当社グループの株式会社マイネットゲームスが、スマートフォンゲームの運営権を譲り受け、2022年12月1日から当社グループで運営する契約を締結した。ゲームタイトルと契約先の詳細は現時点で非開示。

## 会社が挙げた理由

累計80本を超えるゲーム運営で蓄積したデータ・アセット・ノウハウを活用し、ゲームサービス事業の競争力と収益力を高めるため。

## 開示の要点

- 取引の名称: スマートフォンゲームの運営権譲渡契約
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 本契約の効果が発生する2022年12月から１年間の連結売上高の増加額は前期2021年12月期連結売上高の８％程度を見込んでおり、既に開示している当期連結業績予想（2022年12月期）に織り込み済み。
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: 2022年11月30日（本日決定）
- 実行日・効力発生日: 2022年12月1日（当社グループの運営タイトルへの追加日）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 当該タイトルは2022年12月１日より当社グループの運営タイトルに加わる。商号、代表者、従業員の処遇についてはnot_disclosed。

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 事業の譲渡・譲受け（原文: 「「スマートフォンゲームの運営権譲渡契約」および「当社グループへの運営移管」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当該タイトルは、2022年12月１日より当社グループの運営タイトルに加わります。」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「株式取得、議決権所有割合、連結子会社化に関する記載なし」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「株式数・議決権所有割合に関する記載なし」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「「ゲームタイトルの概要、契約先の概要は、契約先との取り決めにより、現時点では非開示」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「上場・上場廃止に関する記載なし」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「2022年12月から１年間の連結売上高の増加額は前期2021年12月期連結売上高の８％程度を見込んでおります」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「連結売上高の増加額は前期2021年12月期連結売上高の８％程度」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「特別損益・のれんに関する記載なし」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「既に開示している当期連結業績予想（2022年12月期）に織り込み済み」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「株式会社マイネットゲームスがスマートフォンゲームの運営権譲渡契約を締結することを本日決定いたしましたので」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「取得価額・譲渡価額に関する記載なし」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「価額算定方法・第三者算定機関に関する記載なし」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「対価の種類に関する記載なし」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「合併比率・株式交換比率に関する記載なし」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「資金の手当てに関する記載なし」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「契約先の概要は、契約先との取り決めにより、現時点では非開示」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と契約先の間には資本関係、人的関係、取引関係、その他利害関係はございません」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「ゲームタイトルおよび契約先の概要は「現時点では非開示」」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象の売上高・営業利益・当期純利益に関する記載なし」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ゲームタイトルの概要、契約先の概要は、契約先との取り決めにより、現時点では非開示」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「ゲームサービス事業の競争力であるデータ・アセット・ノウハウは強化され、収益力も更に拡大していくものと考えております」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2022年12月１日より当社グループの運営タイトルに加わります」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取引に伴うリスク・不確実性に関する記載なし」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 日程は確定（原文: 「開示日「2022年11月30日」および「当該タイトルは、2022年12月１日より当社グループの運営タイトルに加わります」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「ゲームタイトルの概要、契約先の概要は…現時点では非開示」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「実行の前提条件に関する記載なし」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「価格・比率の公正性を担保する手続に関する記載なし」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「少数株主保護に関する記載なし」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「2022年12月１日より当社グループの運営タイトルに加わります」」）
