# マイネット（3928） マイネット運営ゲームタイトル10本が10周年を達成！達成を記念して運営中のタイトルでキャンペーンを開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20221017545381
種別: その他開示
開示日: 2022-10-17
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットが運営するゲームタイトル10本が、リリースから10年を迎えた。これを記念して、マイネットゲームスが運営する15タイトルでキャンペーンを実施している。

## 会社が挙げた理由

ユーザーへの日頃の感謝を伝えるため。また、ゲームをリリースから10年後も届け続ける「10年空間の達成」を大きなマイルストーンとしているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ケータイ国盗り合戦、モバプロ、大戦乱!!三国志バトル、ドラゴンタクティクス、ファルキューレの紋章、アヴァロンの騎士、天下統一オンライン、レジェンド オブ モンスターズ、その他非公開タイトル2本
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ゲームメーカーからゲームタイトルを預かり、マイネットグループが運営している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ケータイ国盗り合戦：2008/04/25、モバプロ：2010/12/24、大戦乱!!三国志バトル：2012/05/25、ドラゴンタクティクス：2012/07/23、ファルキューレの紋章：2012/10/17、アヴァロンの騎士：2012/10/10、天下統一オンライン：2010/12/26、レジェンド オブ モンスターズ：2012/05/10
- 適用分野: ゲーム運営・ゲームコミュニティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 10年空間を達成したゲームタイトル10本
- 利用実績: 累計80タイトル以上のゲーム運営
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年10月17日をもって運営するゲームタイトル10本が10周年を迎えた」」「15本で『マイネット10年空間達成キャンペーン』を実施しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ゲームメーカー様からお預かりした大切なゲームタイトル」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月17日をもって」」「提供開始：2012/10/17」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「マイネット運営ゲームタイトル10本が10周年を達成！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年10月17日をもって運営するゲームタイトル10本が10周年を迎えた」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10本が10周年を迎えたことをお知らせいたします」「キャンペーンを実施しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「ゲームメーカー様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「ゲームメーカー様からお預かりした大切なゲームタイトル」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「具体的な導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計80タイトル以上のゲーム運営」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計80本を超えるゲームタイトルの運営」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計80タイトル以上のゲーム運営から得た知見」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10本」「15本」「累計80タイトル以上」「2022年10月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ゲームタイトルの長期運営に活かし、より多くの『10年空間の達成』に向けて邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ユーザーの皆さまへ日頃の感謝を込めて」「キャンペーンを実施しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「マイネットグループのマイネットゲームスが運営するタイトルのうち15本」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「10周年を達成」「達成を記念して…キャンペーンを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マイネットゲームスが運営するタイトル」「ゲームメーカー様からお預かりした」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「マイネットグループのマイネットゲームスが運営するタイトル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「日頃ゲームを遊んでくださるユーザーの皆さま」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ケータイ国盗り合戦」「モバプロ」等のタイトル名、および「提供開始：2008/04/25」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社マイネット (コード番号:3928)」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「10年空間の達成を大きなマイルストーンとして置いています」「非常に嬉しく思っています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
