# マイネット（3928） B.LEAGUE公認ファンタジースポーツサービス「B.LEAGUE#LIVE2022」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20220831526547
種別: その他開示
開示日: 2022-09-26
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

B.LEAGUE公認のファンタジースポーツサービス「B.LEAGUE#LIVE2022」をリリースし、昨シーズン版から新モードや画面・機能の改善を加えた。

## 会社が挙げた理由

昨シーズン版でユーザーから寄せられた声を反映し、開幕に合わせて機能を拡充・改善した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: B.LEAGUE#LIVE2022
- 相手先: B.LEAGUE
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: B.LEAGUE公認サービス。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料で遊べるモードの記載はあるが、サービス全体の料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月26日（実績）
- 適用分野: B.LEAGUEをオンラインで楽しむファンタジースポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年9月26日にリリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「リーグ公認のファンタジースポーツサービス」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月26日にリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨シーズン版でユーザーの皆さまからいただいた声を反映し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年9月26日にリリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始」「実装」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「B.LEAGUE公認」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「リーグ公認」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「仲間同士（4～12名）」「13の対戦項目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「B.LEAGUE公認」」「公式サイト https://bleaguelive.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年9月26日にリリース」「4～12名」「13の対戦項目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファンタジースポーツサービス」「提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE2022」の提供を開始」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「主な機能アップデート」「新モード」「様々なUI改善」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社マイネット…は…サービス…を…リリースいたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユーザーの皆さまからいただいた声を反映」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE2022」「https://bleaguelive.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2022年9月26日」「株式会社マイネット」「(コード番号:3928)」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よりパワーアップ」「一層白熱します」」）
