# マイネット（3928） 「B.LEAGUE#LIVE2022」事前登録開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20220819521786
種別: その他開示
開示日: 2022-08-19
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

「B.LEAGUE#LIVE2022」の事前登録を2022年8月19日に開始した。サービスは2022年9月中旬に正式リリースする予定で、昨シーズンよりゲームモードを強化する。

## 会社が挙げた理由

B.LEAGUEファンが、2022-23シーズンのB.LEAGUEをより楽しく、多様な遊び方で楽しめるサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: B.LEAGUE#LIVE2022
- 相手先: B.LEAGUE
- 相手先の概要: プロフェッショナル・バスケットボールリーグ。書類上、公認元として記載。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: B.LEAGUE公認のファンタジースポーツサービスを提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月19日（事前登録開始、実績）；2022年9月中旬（サービスリリース予定）
- 適用分野: プロバスケットボール、ファンタジースポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年8月19日（金）に『B.LEAGUE#LIVE2022』の事前登録を開始」「2022年9月中旬にサービスリリース予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「B.LEAGUE公認のファンタジースポーツサービス」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年9月中旬にサービスリリース予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今シーズンは昨シーズンから大きくパワーアップ」「昨季までの各モードが開幕からお楽しみいただける」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「事前登録を開始」「2022年9月中旬にサービスリリース予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「サービスリリース予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」「B.LEAGUE公認」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「B.LEAGUE公認のファンタジースポーツサービス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の属性として「プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「B.LEAGUE公認のファンタジースポーツサービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年8月19日」「2022年9月中旬」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「サービスの登録者数、売上、効果等の数値記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「B.LEAGUE公認」「https://twitter.com/BLEAGUE_LIVE」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ゲームモードが強化」「1人様かつ短時間でお楽しみいただけるモードが強化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「スポーツDX事業では、プロリーグ公認の現実連動型ゲーム『ファンタジースポーツ事業』…を展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『B.LEAGUE#LIVE2022』の事前登録を開始」「サービスリリース予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE2022」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨シーズンから大きくパワーアップ」「昨季までの各モード」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社マイネット…『B.LEAGUE#LIVE2022』の事前登録を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「実在のB1・B2所属選手」「プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「事前登録を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE2022」「https://twitter.com/BLEAGUE_LIVE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社マイネット (コード番号:3928)」「本件に関する問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「昨シーズンから大きくパワーアップ」「2022-23シーズンのB.LEAGUEがより楽しくなるサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2022年9月中旬にサービスリリース予定」」）
