# マイネット（3928） ファンタジースポーツサービス「プロ野球#LIVE2022」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20220523554065
種別: その他開示
開示日: 2022-05-23
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットが、プロ野球の実際の選手成績と連動して遊ぶファンタジースポーツのウェブアプリ「プロ野球#LIVE2022」を2022年5月23日に正式リリースした。前年のβ版を基に、選手数、成績指標、交流機能を拡充している。

## 会社が挙げた理由

2021年にリリースしたβ版で得た遊び方や利用者の意見を反映し、選手数の増加、スタッツ項目の拡充、コミュニケーション機能の強化を行った。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プロ野球#LIVE2022
- 相手先: 一般社団法人日本野球機構、Japan Baseball Data株式会社
- 相手先の概要: 一般社団法人日本野球機構はプロ野球に関係する団体。Japan Baseball Data株式会社はデータ提供会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本野球機構から承認を受け、Japan Baseball Data株式会社からデータ提供を受けている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月23日（実績）
- 適用分野: プロ野球ファン向けのファンタジースポーツ、オンラインゲーム、スポーツDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 選手数を大幅に増加、スタッツ項目を10項目から14項目に拡充。β版は先着2,000名限定。
- 利用実績: 2021年β版を先着2,000名限定で公開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Japan Baseball Data株式会社が独自に収集したデータ。公式記録とは異なる場合がある。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日ファンタジースポーツサービス『プロ野球#LIVE2022』をリリースした」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月23日」「本日…リリースした」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年にリリースしたβ版」「『プロ野球#LIVE2022』では…増加」「機能も拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日…リリースした」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始」「展開いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本野球機構承認」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「データ提供:Japan Baseball Data株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「データ提供:Japan Baseball Data株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「マイネットグループ」の説明に相手先が当社グループ会社であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総勢900名以上の選手」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総勢900名以上の選手から」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「データ提供:Japan Baseball Data株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年5月23日」「総勢900名以上」「10項目から14項目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファンタジースポーツサービス…の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「プロ野球#LIVE2022」をリリース」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2021年にリリースしたβ版」「選手数を大幅に増加」「機能も拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社マイネット…『プロ野球#LIVE2022』をリリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「先着2,000名限定での公開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「選手数を大幅に増加」「スタッツ項目も10項目から14項目」「機能も拡充」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プロ野球#LIVE2022」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2022年5月23日」「株式会社マイネット」「コード番号:3928」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱いドラフトが楽しめます」「是非お楽しみください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「データは…独自に収集したものであり、公式記録とは異なる場合があります」」）
