# マイネット（3928） 「B.LEAGUE#LIVE2021」において、デイリー・ファンタジー・スポーツ「デイリーランクバトル」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20220422525987
種別: その他開示
開示日: 2022-04-22
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

「B.LEAGUE#LIVE2021」に、試合日に有料で参加し、成績に応じて賞金を得られる3種類のデイリー・ファンタジー・スポーツ機能「デイリーランクバトル」を追加し、提供を開始する。

## 会社が挙げた理由

バスケットボールファンや、選手データの分析・シミュレーションが得意な人も楽しめるコンテンツを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: B.LEAGUE#LIVE2021、デイリーランクバトル、FLASH、ELITE-5、ELITE-10
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: チケット1枚：110円。FLASHはチケット1枚、ELITE-5はチケット5枚、ELITE-10はチケット10枚
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月22日（金）20:00～（開始予定）
- 適用分野: バスケットボール、スポーツファン向けオンラインゲーム、選手成績・試合結果連動型ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「サービス開始予定 2022年4月22日（金）20:00～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月22日（金）20:00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既にリリースした『ドラフト会議バトル』『シーズンロングバトル』と合わせて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「サービス開始予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ゲーム情報は運営状況等によって変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「チケット1枚：¥110」「FLASH：チケット1枚」「ELITE-5：チケット5枚」「ELITE-10：チケット10枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「賞金額 ¥20,000」「上限参加人数 1,200名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「マイネットは…独自のデータ分析サイトを用意しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「チケット1枚：¥110」「賞金額 ¥20,000」「2022年4月22日（金）20:00～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを説明する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ゲームにエントリー（有料）して」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スポーツDX事業では…ファンタジースポーツ事業…を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『B.LEAGUE#LIVE2021』に、新たに…機能である『デイリーランクバトル』を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社マイネット…『B.LEAGUE#LIVE2021』に…『デイリーランクバトル』を追加」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット…お知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内で初めてスポンサー型賞金スキームを用いた日本型デイリー・ファンタジー・スポーツ機能」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内で初めて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内で初めてスポンサー型賞金スキームを用いた日本型デイリー・ファンタジー・スポーツ機能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「B.LEAGUE#LIVE2021」「デイリーランクバトル」「FLASH」「ELITE-5」「ELITE-10」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社マイネット (コード番号:3928)」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「十分楽しめるコンテンツ」「是非…お楽しみください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ゲーム情報は運営状況等によって変更となる可能性があります」「未成年の方は参加できません」」）
