# マイネット（3928） B.LEAGUE公認ファンタジースポーツサービス「B.LEAGUE#LIVE2021」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3928/disclosure/20220322508385
種別: その他開示
開示日: 2022-03-22
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3928

## 何が変わったか

マイネットが、B.LEAGUE公認のファンタジースポーツウェブアプリ「B.LEAGUE#LIVE2021」の提供を2022年3月22日に開始した。2022年4月頃には、有料エントリー型の「デイリーランクバトル」を追加する予定。

## 会社が挙げた理由

B.LEAGUE公認という強みを活かしてファンタジースポーツサービスを提供し、国内ファンタジースポーツ市場の成長に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: B.LEAGUE#LIVE2021、ドラフト会議バトル、シーズンロングバトル、デイリーランクバトル
- 相手先: 公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（B.LEAGUE）
- 相手先の概要: プロバスケットボールリーグ。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: B.LEAGUE公認・承認の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料。デイリーランクバトルは有料エントリー。具体的な料金はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月22日（提供開始済み）
- 適用分野: B.LEAGUEを題材としたファンタジースポーツ、スポーツファン向けオンラインサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（B.LEAGUE）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: FSGA（Fantasy Sports & Gaming Association）、IBIS World、Information Center、Allied Market Research、Statistaの2019年市場レポート平均値

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『B.LEAGUE#LIVE2021』…の提供を2022年3月22日に開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年3月22日に開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ファンタジースポーツサービスの第2弾」「2021年6月にβ版コンテンツ『プロ野球#LIVE2021』をリリースしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022年3月22日」および「2022年3月22日に…提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を…開始しました」「2022年4月には…搭載する予定」「3,000億円規模になると見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「B.LEAGUE公認」「公益社団法人…承認」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 基本プレイ無料」「デイリーランクバトルは有料エントリー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「FSGA…IBIS World…Allied Market Research、Statistaの2019市場レポート平均値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「北米における市場規模は既に9,000億円」「2022年3月22日に…開始」「2019市場レポート平均値」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来有望なこの市場」「国内ファンタジースポーツ市場の成長に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス…の提供を…開始」「デイリーランクバトルは有料エントリー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ファンタジースポーツ事業」「スポーツDX事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ファンタジースポーツサービスの第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マイネットが提供する」「配信・運営会社 株式会社マイネット」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マイネット…提供を…開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「スポンサー型賞金スキームを用いた初の日本型デイリーファンタジー機能」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内ファンタジースポーツ市場の成長に貢献」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「正式タイトル B.LEAGUE#LIVE2021」「公式サイト https://bleaguelive.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社マイネット」「(コード番号:3928)」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「将来有望なこの市場」「新たな価値を生み出しつつ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2022年4月頃…搭載する予定」「エントリーは有料で未成年者は参加不可」」）
