# フーバーブレイン（3927） Eye“247” Work Smart Cloudが顧客満足度と認知度が優れた「Leader」を初受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3927/disclosure/20260420506846
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3927

## 何が変わったか

PCログ管理ツール「Eye“247” Work Smart Cloud」が、ITreview Grid Award 2026 Springで「ログ管理システム」と「業務可視化ツール」の2部門において、「Leader」および「High Performer」を受賞した。Leaderの初受賞でもある。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに集まったリアルユーザーのレビューを基に、顧客満足度と製品認知度の双方が優れていると評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Eye“247” Work Smart Cloud
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営し、ITreview Grid Awardを主催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社製品がアイティクラウド株式会社主催のアワードで評価・表彰された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 安価な月額料金。ただし具体的な金額はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IT資産管理、業務労務管理、情報漏洩対策、テレワーク環境、生産性向上、健康経営
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2026 Spring：ログ管理システム部門 Leader、ITreview Grid Award 2026 Spring：業務可視化ツール部門 High Performer
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: ITreviewに集まった約15.7万件のレビュー、ITreview Grid Award 2026 Spring

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『初受賞』『同時受賞しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026 年 4 月 20 日』『4 月に発表された』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『Leaderを初受賞』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『LeaderおよびHigh Performerを同時受賞しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アイティクラウド株式会社主催』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ITreview Grid Award 2026 Spring』」「『表彰』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については『アイティクラウド株式会社主催』との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『ITreviewに寄せられたお客様のレビュー』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『ITreviewに集まった約15.7万件のレビュー』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『ITreviewに集まった約15.7万件のレビューをもとに』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『アイティクラウド株式会社主催』『ITreview Grid Award 2026 Spring』および受賞カテゴリーのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『約15.7万件』『2026年4月20日』『2026 Spring』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『企業の生産性向上と安心・安全な働き方の実現に貢献』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『Leader』『High Performer』を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『ログ管理システム部門』『業務可視化ツール部門』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は『ITreview Grid Award 2026 Spring』での受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が提供する、PCログ管理ツール』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社フーバーブレイン』『当社が提供する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『Leaderを初受賞』『約15.7万件のレビュー』『顧客満足度と認知度の双方が優れた製品』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『ITreviewに寄せられたお客様のレビュー』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Eye“247” Work Smart Cloud（アイ 247 ワークスマートクラウド）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『名誉ある称号です』『さらなる価値向上を目指し』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
