# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 総数4236件から9社が受賞「プレスリリースアワード2026」老舗マッチ製造、愛知発スタートアップや郡上のアパレルブランドの挑戦

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20261028558026
種別: その他開示
開示日: 2026-10-28
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、2025年8月1日から2026年7月31日までに発信された4,236件のプレスリリースから101件をBest101に選び、その中の9件を「プレスリリースアワード2026」として表彰した。あわせて、武田真一氏が進行する「2026年のタイトル」という新企画を実施すると発表した。

## 会社が挙げた理由

プレスリリースの可能性拡大に貢献した企業と担当者を称えるため。また、受賞プレスリリースやBest101に選ばれた発表の社会的な価値をより多くの人に知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2026、Best101、2026年のタイトル
- 相手先: 株式会社イオンファンタジー、株式会社エクシング、株式会社イル、株式会社SODA、soramusubi、株式会社日東社、株式会社ODORIGI／K'sPressRoom、有限会社竹田ブラシ製作所、株式会社キャリーライフ
- 相手先の概要: 受賞者として9社・団体の名称が記載されている。個別の所在地・代表者・事業内容等は一部を除き記載されていない。
- 当社との関係: 受賞対象となったプレスリリースの発信者。受賞9社との資本・人的・取引関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月28日（授賞式・発表会のLIVE配信予定日）
- 適用分野: 広報・PR、プレスリリース発信、企業・地域・社会課題に関する情報発信
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2026（ヒューマン賞、インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ストーリー賞、ローカル賞、グレートステップ賞、特別賞）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMESおよびプレスリリースアワード2026審査会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社PR TIMES：東京都港区虎ノ門一丁目17番1号 虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー28F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 4,236件のエントリーから101件をBest101に選出し、その中から9件を受賞決定。参加者は145名。
- 利用実績: 2026年で6回目。2025年8月1日から2026年7月31日までのプレスリリース4,236件がエントリー。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: プレスリリースアワード2026審査会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9件の受賞プレスリリースが決定しました」「受賞プレスリリースを発表します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月28日（水）」「2026年10月28日(水) 14:30より授賞式＆発表会をLIVE配信」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「6回目を迎えた今年」「毎年10月28日の『プレスリリースの日』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年10月28日（水）」「2026年10月28日(水) 14:30より授賞式＆発表会」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「9件の受賞プレスリリースが決定しました」「101件を『Best101』に選出」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社イオンファンタジー」「株式会社エクシング」「株式会社イル」等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「プレスリリースアワード2026審査会により、101件を『Best101』に選出」「9件の受賞プレスリリースが決定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社PR TIMES 会社概要」および受賞企業名の列挙」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年8月1日から2026年7月31日までに発信されたプレスリリースを対象に4236件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「プレスリリースアワード2026特設サイト」「Best101一覧」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月1日から2026年7月31日」「4236件」「101件」「9件」「2026年10月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「本企画を今回限りで終わらせず、毎年10月28日の『プレスリリースの日』に…新たな文化につなげていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「プレスリリースの可能性拡大に貢献した企業と担当者を讃える」「9件の受賞プレスリリース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「6回目を迎えた今年」「今年初めて開催する本企画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…『プレスリリースアワード2026』の受賞プレスリリースを発表」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「各賞の説明はあるが、「唯一」「No.1」等の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国から集う145名」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://prtimes.jp/pressreleaseawards」「https://prtimes.jp/pressreleaseawards/2026/best101/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「素晴らしいです」「お手本のプレスリリース」「社会的な価値」」）
