# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 全国47都道府県に広がる「プレスリリースエバンジェリスト」第五期20名を公認。地域発信の背中押す総勢117名

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20261028558018
種別: その他開示
開示日: 2026-10-28
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、プレスリリースの活用を広める個人認定制度「プレスリリースエバンジェリスト」の第五期20名を新たに公認した。これにより、公認者は総勢117名、活動拠点は全国47都道府県に広がった。

## 会社が挙げた理由

地域や業界でプレスリリースを十分に活用できていない人々に発信の知見を広め、地域・業界ごとの発信を支援し、価値ある行動を社会に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースエバンジェリスト、PR TIMES
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 第五期認定者はPR TIMESが公認する個人。認定者の所属先として企業、自治体、メディア等が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月28日（第五期20名の公認日・実施予定）
- 適用分野: 企業広報、地域発信、自治体広報、団体・個人事業主の情報発信
- 受賞名・認証名: プレスリリースエバンジェリスト（第五期）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国47都道府県
- 拠点の規模: 47都道府県、総勢117名（第五期20名）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業数13万3000社超、メディア記者3万人超、サイトアクセス数月間約9000万PV、プレスリリース月間4万6000件超、累計300万件超（2026年8月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 令和3年経済センサス－活動調査（330万社超の企業数）／一般社団法人日本記念日協会（プレスリリースの日の登録承認）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月28日（水）の『プレスリリースの日』に…『プレスリリースエバンジェリスト』20名を新たに公認いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「第五期・認定者」および「PR TIMESが公認する個人」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月28日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年10月28日に新規認定・更新をしています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年10月28日…20名を新たに公認いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第五期の参画により…総勢117名、47都道府県に活動拠点を持つことになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「第五期認定者は認定対象者として列挙されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・導入・提携の記載がない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのは株式会社PR TIMESの概要である。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「PR TIMESが公認する個人」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載がない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「総勢117名」「利用企業数は13万3000社を超えています」「累計で300万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年8月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「令和3年経済センサス－活動調査より」「一般社団法人日本記念日協会により登録承認」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第五期20名」「総勢117名」「47都道府県」「2026年10月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『PRの民主化』を実現することを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載がない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域発信の背中押す」「プレスリリース発信文化を広め」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国47都道府県に広がる」「総勢117名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第五期」「新たに18の地域のエバンジェリストが加わり」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「PR TIMESが公認する個人」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMESは…プレスリリースエバンジェリスト20名を新たに公認」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初代9名」「第五期」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国47都道府県に広がる」「47都道府県まで拠点地域が拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業数は13万3000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載がない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースエバンジェリスト」「PR TIMES」「証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「素晴らしい行動」「地方には無限の可能性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「決定した一文は、事実確認を経て公表します」」）
