# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 4236件の中から「Best101」を発表。AI活用から人手不足、防災、猛暑まで――社会課題を捉えた発信が集結｜プレスリリースアワード2026

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20261001544629
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、4,236件の応募から「プレスリリースアワード2026」の最終審査対象となる101件を「Best101」として発表した。部門賞は10月28日の授賞式で発表する予定で、選出企業のプレスリリースと審査員コメントは10月中旬頃に公開予定。

## 会社が挙げた理由

プレスリリースアワードが目指す「プレスリリースの可能性拡大」において、評価・学習すべき発表にも光を当て、広く知ってもらうため。より多くの視点から審査するため、審査体制も22名・2チーム制に刷新した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2026、Best101、マイページ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（Best101発表、実績）／2026年10月中旬頃（該当プレスリリース・審査員コメント公開予定）／2026年10月28日（授賞式予定）
- 適用分野: 広報・プレスリリース発信
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2026 Best101
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都内ホテル（授賞式会場、詳細未定）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年のエントリー4,236件、Best101選出101件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「101件のプレスリリース『Best101』…を発表いたしました」「10月中旬頃に同ページで公開予定」「10月28日…授賞式で発表」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「審査を経て…101件を『Best101』として選出しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日」「2026年10月28日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年、受賞の有無だけでは語りきれない」「毎年10月28日前後に表彰」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年10月1日…101件…を発表いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発表いたしました」「公開予定です」「時間や内容は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「審査員や選出企業の記載はあるが、契約・取引相手の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…主催する『プレスリリースアワード2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総数4236件のエントリー」「101件…『Best101』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「4236件のエントリーから…101件…を発表」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://prtimes.jp/pressreleaseawards/2026/best101/」「2026年10月28日…授賞式」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4236件」「101件」「2026年10月1日」「10月中旬頃」「2026年10月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展のため」「プレスリリースの可能性拡大」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展のため」「プレスリリースアワード」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『PR TIMES』ご利用企業に限定せず、1年間で公に発信された全てのプレスリリースを対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年より…『Best101』として発表」「審査体制を刷新」「『マイページ』をアップデート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…主催する『プレスリリースアワード2026』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「Best101」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「業態・規模・地域・法人個人を問わず」「1年間で公に発信された全てのプレスリリースを対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「4236件のエントリー」「101件を『Best101』として発表」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2026」「Best101」「PR TIMES」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「栄えある部門賞」「心より感謝申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公開予定です」「時間や内容は変更になる場合がございます」」）
