# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） AIをどう広報・PRに活用する？Anthropic日本広報責任者とメディアゲストが全国5都市に登壇決定、PR TIMESカレッジVol.11の全プログラムを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260916537349
種別: その他開示
開示日: 2026-09-16
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESカレッジVol.11について、Anthropic日本広報責任者や各地域のメディア関係者の登壇が決まり、東京・札幌・名古屋・大阪・福岡の全プログラムが公開された。イベントは2026年10月8日・9日に開催され、PR TIMES利用企業は無料で参加できる。

## 会社が挙げた理由

広報・PR担当者に、AI活用、企業と社会の信頼づくり、メディアとの関係構築などを学び、交流する機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMESカレッジ Vol.11、PR TIMES
- 相手先: Anthropic Japan合同会社、HBC北海道放送、株式会社TBSテレビ、朝日放送テレビ株式会社、株式会社福岡放送
- 相手先の概要: Anthropic Japan合同会社はAnthropicの日本法人で、寒田美緒氏が日本・韓国の広報・コミュニケーションを担当。HBC北海道放送、株式会社TBSテレビ、朝日放送テレビ株式会社、株式会社福岡放送は各地域の放送事業者。
- 当社との関係: PR TIMESが開催するイベントへの登壇者・メディアゲストとして関係する。資本関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: PR TIMES利用企業を無料招待
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月8日・9日（開催予定）
- 適用分野: 広報・PR、生成AI活用、メディアリレーション、企業と社会の信頼構築
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京、札幌、名古屋、大阪、福岡
- 拠点の規模: 全国5都市、東京会場およびオンライン配信、札幌・名古屋・大阪・福岡会場
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去10回の開催で累計5000名が参加。PR TIMES利用企業数は12万9000社超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月8日（木）・9日（金）に開催する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」「登壇者が決定した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月8日（木）」「10月9日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「PR TIMESカレッジ Vol.11」「2018年2月よりスタート」「過去10回の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月16日」「2026年10月8日（木）・9日（金）に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇決定」「全会場のプログラムを公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Anthropic Japan合同会社」「HBC北海道放送」「株式会社TBSテレビ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「登壇することをお知らせ」「メディアゲストが決定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本・韓国の広報・コミュニケーションを担当」「HBC北海道放送 情報制作部 部長」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「PR TIMESご利用企業を無料ご招待」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「過去10回の開催で累計5000名」「利用企業数は12万9000社を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去10回の開催で累計5000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ご参加いただいています」「利用企業数は12万9000社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月8日・9日」「累計5000名」「12万9000社超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「広報・PR担当者向け学びとつながりのコミュニティイベント」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「広報・PR担当者向け学びとつながりのコミュニティイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国5都市」「東京会場とオンライン配信」「札幌・名古屋・大阪・福岡会場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「PR TIMESカレッジ Vol.11」「全会場のプログラムを公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社PR TIMESは…開催する」「PR TIMESカレッジについて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界有数のグローバルテクノロジー企業」「生成AI企業の最前線」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国5都市」「札幌・名古屋・大阪・福岡」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計5000名」「利用企業数は12万9000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMESカレッジ Vol.11」「PR TIMES」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界有数のグローバルテクノロジー企業」「まさにその課題の最前線」」）
