# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【虎ノ門ヒルズ×PR TIMES】一次情報で街の活性化を図る、新コラボ始動。入居企業プレスリリースと施設内デジタルサイネージを連携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260905532176
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、虎ノ門ヒルズの入居企業などが発表したプレスリリースを、施設内のデジタルサイネージに連携して掲出する年間プログラムを2026年9月7日に開始した。年間を通じて200面以上で放映し、コンテンツを日次更新する予定。

## 会社が挙げた理由

虎ノ門ヒルズで働く人や訪れる人に、入居企業や施設に関係する一次情報との新たな出会いを提供し、街の活性化とプレスリリースの活用範囲拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Today's 虎ノ門ヒルズ by PR TIMES、PR TIMES
- 相手先: 森ビル株式会社
- 相手先の概要: 虎ノ門ヒルズを運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESが虎ノ門ヒルズのコラボレーションパートナーとして街づくりに参画。森ビルと連携して本企画を実現。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月7日（開始実績）
- 適用分野: 虎ノ門ヒルズの街づくり、施設内デジタルサイネージ、企業の一次情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門一丁目17番1号 虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー28F
- 拠点の規模: ビジョン202面（予定）、ネットワークサイネージ縦型14面・横型2面、施設内デジタルサイネージ各所計200面以上。虎ノ門ヒルズの事業区域面積約7.5ha、総延床面積約80万㎡、店舗数約170店舗。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業数12万9000社超、累計プレスリリース300万件超。虎ノ門ヒルズのオフィス就業者数約3万人。
- 業績への影響: 業績への具体的な影響はnot_disclosed。中期経営目標『Milestone 2030』に向けて成長を目指す旨を記載。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月7日より」「年間を通じて掲出し、コンテンツは日次更新を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「森ビルとの連携によって実現しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月7日(月)より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社として初めての試みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年9月7日」、本文「2026年9月7日より…始めます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「始めます」「年間を通じて…掲出」「日次更新を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「虎ノ門ヒルズを運営する森ビル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「森ビルとの連携によって実現しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「森ビルについて「虎ノ門ヒルズを運営する」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「森ビルとの連携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「202面（予定）」「縦型14面、横型2面」「事業区域面積約7.5ha」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間を通じて」「202面（予定）」「月間4万6000件超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「虎ノ門ヒルズを運営する森ビル」「虎ノ門ヒルズ紹介動画」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月7日より」「202面（予定）」「9月7日～13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中期経営目標『Milestone 2030』の達成に向け…成長を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プレスリリースの可能性をさらに広げられる」「デジタルサイネージと連動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「虎ノ門ヒルズの施設内」「虎ノ門ヒルズ内ネットワークサイネージ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たなクロスメディアの試み」「当社として初めての試み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」「PR TIMESとして…取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社PR TIMES」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「虎ノ門ヒルズの施設内に設置されたデジタルサイネージ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業数は12万9000社を超え」「累計で300万件を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象・競合名の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Today's 虎ノ門ヒルズ by PR TIMES」「証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「街の活性化」「ライブ感あふれる『情報との出会い』」「これまでにない『情報の出会い』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「202面（予定）」「コンテンツは日次更新を予定」「9月7日～13日の期間限定」」）
