# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） ホークスレジェンド摂津正さん出演コラボCMをFBSのプロ野球試合中継で放映開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260806512703
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

福岡ソフトバンクホークスのOB・攝津正さんが出演し、PR TIMESの利用を紹介する30秒のコラボCMを制作した。2026年8月6日から9月13日まで、FBS福岡放送のホークス戦中継内で放映する。

## 会社が挙げた理由

福岡の企業や事業者にPR TIMESを身近に感じてもらい、自社の商品・サービス・取り組みを発信するきっかけとしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES
- 相手先: 福岡ソフトバンクホークス、FBS福岡放送
- 相手先の概要: 福岡ソフトバンクホークスは福岡をはじめ九州の人々に親しまれ、試合・イベント・地域向けの取り組みなどをPR TIMESで発信している球団。FBS福岡放送の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESは福岡ソフトバンクホークスのオフィシャルスポンサーを2024年から務めている。今回、福岡ソフトバンクホークスおよびFBS福岡放送とCMでコラボレーションした。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（放映開始予定・初回放送日）
- 適用分野: 企業・団体の商品、サービス、イベント、地域の取り組みなどの情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業数は12万9000社超、国内上場企業の65％超が利用（2026年5月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「放送日程」として2026年8月6日、8月12日、8月22日、9月4日、9月11日、9月13日を記載。「※放送予定は変更となる場合があります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス、FBS福岡放送とのコラボレーションにより…コラボCMを制作いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月6日（木）」「2026年8月12日（水）」などの放送日程。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「PR TIMESは2024年から福岡ソフトバンクホークスのオフィシャルスポンサーを務めています。」「今回の取り組みでは、ホークスとの接点を…情報発信へと広げます。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年8月6日」。放送日程の初回も「2026年8月6日（木）」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「FBSのプロ野球中継内で放映します。」「※放送予定は変更となる場合があります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス、FBS福岡放送とのコラボレーション」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス、FBS福岡放送とのコラボレーションにより…コラボCMを制作いたしました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「福岡をはじめ九州の人々に親しまれ…試合やイベント、地域に向けた取り組みなどの情報を発信しています。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「PR TIMESは2024年から福岡ソフトバンクホークスのオフィシャルスポンサーを務めています。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ホークスの『PR TIMES』活用を伝える」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「PR TIMESの利用企業数は12万9000社を超え」「プレスリリース件数は…累計で200万件を超えています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2026年5月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「PR TIMESの利用企業数は12万9000社を超え…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「映像尺：30秒」「2026年8月6日」および「2026年5月時点」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「『自分たちも使ってみよう』と思っていただくきっかけとなることを期待しています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域で生まれる新しい商品やサービス、イベント、企業の挑戦には…発信する価値のある背景や思いがあります。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「福岡の企業や事業者の皆様に」「福岡で事業に取り組む皆様にも」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回の取り組みでは、ホークスとの接点を福岡の企業や事業者による情報発信へと広げます。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』等を運営する株式会社PR TIMES」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は、…コラボCMを制作いたしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「PRの民主化を目指しています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送局：FBS福岡放送」「福岡の企業や事業者の皆様に」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス…同球団も『PR TIMES』を通じて…情報を発信しています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「事業者が商品やサービスの魅力を広く届ける手段として『PR TIMES』を紹介します。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」「放送局：FBS福岡放送」「映像尺：30秒」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域に親しまれるホークスとの接点から、『知っている』を『使ってみたい』へ」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※放送予定は変更となる場合があります。」」）
