# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） PR TIMES、全国の小学生に「アントレクラブ」の無償提供を目指すSAMURAI財団の創設パートナーに。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260707588821
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、SAMURAI財団とパートナーシップ契約を結び、小学生向けの無償アントレプレナーシップ育成プログラムの展開や広報、地域との接点づくりなどで協力することになった。

## 会社が挙げた理由

子どもたちが自ら考え、仲間と協働して挑戦する機会を全国に広げ、挑戦を言葉にして社会とつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SAMURAI アントレクラブ for Kids
- 相手先: 一般財団法人 SAMURAI 財団
- 相手先の概要: 東京都港区虎ノ門5-9-1麻布台ヒルズ ガーデンプラザB4階。代表理事は榊原健太郎。2026年4月14日設立。小学生向けアントレプレナーシップ育成プログラムの企画・運営、教育機関・自治体との連携事業、教育研究・情報発信を行う一般財団法人。
- 当社との関係: 2026年7月7日にパートナーシップ契約を締結。PR TIMESは活動の広報支援、子どもたちの挑戦を言葉にする機会づくり、地域の事業者との接点づくり、社員・メンター等によるコミュニティづくりに協力する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 全国の小学生への無償提供を目指す
- 契約締結日: 2026年7月7日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 小学生向け課外型アントレプレナーシップ教育。主な対象は小学5・6年生。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本ファンドレイジング協会『寄付白書 2025』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026年7月7日（火）にパートナーシップ契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「パートナーシップ契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月7日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「PR TIMES、全国の小学生に『アントレクラブ』の無償提供を目指すSAMURAI財団の創設パートナーに。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年7月7日（火）にパートナーシップ契約を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「無償提供を目指す」「展開し」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般財団法人 SAMURAI 財団」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社は同財団と協力して」「パートナーシップ契約」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立：2026年4月14日」「所在地：東京都港区虎ノ門5-9-1…」「代表理事：榊原健太郎」「事業内容：…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「連携先 一般財団法人 SAMURAI 財団」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学校、自治体、教育委員会、パートナー企業などと連携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業数は12万4000社を超え」「会員登録いただくメディア記者2万9000人超」「累計で200万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2026年2月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：日本ファンドレイジング協会『寄付白書 2025』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「日本0.33% vs 米国2.00%」「利用企業数は12万4000社を超え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「その循環を、未来を担う子どもたちにも広げることは、PR TIMESが目指す社会の延長線上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「子どもたちの未来を共につくる」「全国の小学生に無償で…届け」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の小学生へ届けることを目指しています」「全国展開型」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「本パートナーシップを通じて、子どもたちの挑戦が社会とつながる機会を支えてまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社は同財団と協力して…『SAMURAI アントレクラブ for Kids』を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES…は…一般財団法人 SAMURAI 財団と…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の情報発信プラットフォームであるPR TIMES」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の小学生へ届けることを目指しています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「利用実績」に該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SAMURAI アントレクラブ for Kids」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の情報発信プラットフォーム」「何より心強い存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「全国の小学生に…無償提供を目指す」「全国の小学生へ届けることを目指しています」」）
