# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 1年の発表と、かかわったすべての人の行動を振り返る「プレスリリースアワード2026」エントリー受付開始。8/7(金)〆切

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260630584235
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

株式会社PR TIMESが「プレスリリースアワード2026」の応募受付を開始した。募集期間は2026年6月30日から8月7日までで、10月28日前後に授賞式を開催する予定。

## 会社が挙げた理由

広報・PR活動に光を当て、発信文化を広げるため。また、発表に関わった人が1年間の活動を振り返り、努力を分かち合う機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催・運営するアワード
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日（応募受付開始、実績）
- 適用分野: 広報・PR活動、プレスリリース発信
- 受賞名・認証名: イノベーティブ賞、インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、ローカル賞、グレートステップ賞、特別賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去5回の累計エントリー数9500件超、2025年は4573件のエントリー
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月30日（火）より…エントリー受付を開始」「10/28(水)『プレスリリースの日』に授賞式を開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月30日」「2026年8月7日」「10月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2021年にスタート」「6回目の開催を迎える今年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「エントリー受付開始」「10月28日の授賞式にご招待」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受賞連絡…2025年9月中旬以降を予定」「賞の改変（追加）の可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「応募対象は「全てのプレスリリース」とされている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要欄に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「過去5回の累計エントリー数は9500件を超えました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去5回の累計エントリー数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「過去5回の累計エントリー数は9500件を超えました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月30日…2026年8月7日」「9500件を超えました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展のため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「広報・PR活動に光を当て、発信文化を広げようと…スタート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「公に発信された全てのプレスリリースが応募対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今年からエントリー内容の一時保存機能を導入」「今年は特設サイトを…リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESは…『プレスリリースアワード2026』のエントリー受付を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「主体として「株式会社PR TIMES」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「大企業…地方・地域企業、スタートアップ、行政、非営利団体など」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計エントリー数は9500件を超えました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2026」「PR TIMES」およびエントリーフォームURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「すべての働く人のためのアワード」「心から敬意を表します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「賞の改変（追加）の可能性がございます」「8月中旬～9月上旬を目途にご案内予定」」）
