# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 七夕の東京ソラマチに「願い叶える星空のキューブ」が登場｜地上の星プロジェクト発イベント（7/5～7/8の4日間限定）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260624578594
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、ALEの人工流れ星実証プロジェクトを応援する「地上の星プロジェクト」の第1弾として、東京スカイツリータウンで来場者参加型イベントを開催する。ソラマチでの体験展示、企業理念を流れ星に見立てたサイネージ放映、東京スカイツリーの願い投稿企画との連携を実施する。

## 会社が挙げた理由

2028年の人工流れ星ミッションに向けて、人工流れ星を知り応援する人を増やすとともに、企業が人々の願いを叶える存在であることを実感してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地上の星プロジェクト、Starlight Challenge、願いを叶えるキューブ、W1SH RIBBON
- 相手先: 株式会社 ALE、東武タウンソラマチ株式会社、東京スカイツリー
- 相手先の概要: 株式会社ALEは人工流れ星実証プロジェクトを推進する企業。東武タウンソラマチ株式会社は東京ソラマチの運営会社。東京スカイツリーは東京スカイツリータウン内の展望施設。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESは株式会社ALEのコーポレートパートナー。東京ソラマチでは東武タウンソラマチ株式会社が運営する施設でイベントを実施し、東京スカイツリーの企画と連携する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月5日（予定、ソラマチひろばイベント）／2026年6月29日（予定、サイネージ放映）
- 適用分野: 人工流れ星の実証プロジェクトの啓発・応援、来場者参加型体験イベント、企業理念の発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京スカイツリータウン1階ソラマチひろば、東京スカイツリータウン4階スカイアリーナ、東京スカイツリー天望デッキ フロア350
- 拠点の規模: イベントは4日間限定。サイネージ放映は2026年6月29日から7月12日まで。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業数は12万4000社超（2026年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月5日（日）より」「開催期間：2026年7月5日（日）〜7月8日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ALEによる…実証プロジェクト『Starlight Challenge』のコーポレートパートナー」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2026年7月5日（日）〜7月8日（水）」「開催期間：2026年6月29日（月）〜7月12日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2月に発表した地上の星プロジェクトの第1弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月24日」、開催期間「2026年6月29日（月）〜7月12日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「複数の体験イベントを開催予定です」「実感いただける場となることを期待しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ALE」「東武タウンソラマチ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コーポレートパートナーとして推進する連携企画」「『W1SH RIBBON』企画と連携いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京ソラマチ（東京都墨田区／運営：東武タウンソラマチ株式会社）」「株式会社ALEが挑む…人工流れ星実証プロジェクト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「子会社には…株式会社THE BRIDGE…株式会社グルコース…株式会社NAVICUSがあります」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「約130社にご賛同いただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業数は12万4000社を超え」「メディア記者2万9000人超」「累計で200万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2026年2月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Starlight Challengeについて：https://star-ale.com/project/starlightchallenge.html」「宇宙航空研究開発機構（JAXA）など」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月5日（日）〜7月8日（水）」「約130社」「2026年2月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2028年の人工流れ星ミッションに向けて、PR TIMESは2026年・2027年にかけて応援の活動を実施」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地上の星プロジェクト発のイベント」「来場者参加型の複数の体験イベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東京スカイツリータウンで…体験イベントを開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2月に発表した地上の星プロジェクトの第1弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「コーポレートパートナーとして推進する連携企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…イベント…を実施いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界初の人工流れ星実証プロジェクト」「Starlight Challengeについて：https://star-ale.com/project/starlightchallenge.html」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京スカイツリータウン1階ソラマチひろば」「東京スカイツリータウン4階スカイアリーナ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約130社にご賛同いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「天然の流れ星と比べてゆっくり流れることが特徴」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Starlight Challenge」「W1SH RIBBON」「PR TIMES」「https://star-ale.com/project/starlightchallenge.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界初の人工流れ星」「日本一の展望台を持つ東京スカイツリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「地上・宇宙双方の環境への影響がないことを確認した無害な物質」「JAXAなどの安全基準に準拠して実施されます」」）
