# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 年収550万円以上で即内定！PR TIMESのプロダクト開発に挑む、27・28卒向けハッカソン受付開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260602559770
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2027・2028年卒予定の学生向けに、PR TIMESのプロダクト開発を体験する3日間のハッカソンの募集を開始した。個人賞の受賞者には、年収550万円以上の基準で開発職の内定を出す。

## 会社が挙げた理由

新卒採用と、技術向上に取り組むエンジニア志望学生の成長機会を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES HACKATHON 2026 Summer、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月12日（予定）〜8月14日（予定）
- 適用分野: Webエンジニア志望学生向けのプロダクト開発、新卒採用
- 受賞名・認証名: 個人賞、チーム賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: PR TIMES本社（東京都港区、赤坂インターシティ8F）
- 拠点の規模: 募集定員30名、開催期間3日間
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 利用企業数12万4000社超、国内上場企業の65％超、会員登録したメディア記者2万9000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース4万6000件超、累計200万件超、パートナーメディア260媒体以上（2026年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月12日(水)〜14日(金)の3日間」「本日6月2日(火)からエントリー受付を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「エントリー受付を開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月12日(水)、13日(木)、14日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2016年より開催している内定直結型のハッカソンイベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月12日〜14日の3日間」「エントリー受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「個人賞を受賞された方には…内定をお出しします」「該当者なしとなる可能性」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「学生を募集するイベントの告知であり、相手先企業の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES 会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「応募条件として学生資格を記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「年収550万円以上の中途採用基準」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「受賞された方には…内定を…お出しします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社PR TIMESは…開催します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年収550万円以上」「募集定員30名」「2026年8月12日〜14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新卒採用と…成長機会の場をつくることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「技術向上に向けて取り組むエンジニア志望の学生たちに向けて成長機会の場をつくる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PR TIMES本社…で開催します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2026 Summer」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当ハッカソンを通じて入社したエンジニアを中心に企画・運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所 PR TIMES本社（東京都港区、赤坂インターシティ8F）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで当ハッカソンを通じて入社したエンジニアを中心に企画・運営」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「実装のスピードと質は大きく変わり、『書ける』だけでは差がつきにくくなっています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2026 Summer」「PR TIMES」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「年収550万円以上で即内定！」「スタートダッシュを後押し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「個人賞は内容によって複数名の表彰や該当者なしとなる可能性」「定員に達し次第、予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性」」）
