# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 学生の「社会への発信力」育成で、地域を動かす。岩手大学・イーハトーヴ協創ラボとの広報講座を5/14(木)開催 【岩手の“発信格差”ゼロへ】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260424510236
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMES公認のプレスリリースエバンジェリスト有志が、岩手大学・イーハトーヴ協創ラボと連携し、学生や利用者向けの広報講座を2026年5月14日に開催する。講座では広報の基礎とプレスリリース作成を実践的に学ぶ。

## 会社が挙げた理由

岩手県内では、学生や地域の事業者が自身の価値を社会に伝える方法を学ぶ機会が限られており、情報発信力の格差を解消し、地域の活動を社会とつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あなたの挑戦を『社会のニュース』に変える方法
- 相手先: 国立大学法人岩手大学 地域協創教育センター イーハトーヴ協創ラボ
- 相手先の概要: 岩手県盛岡市に所在する、岩手大学内のコワーキングスペース。地域と学生・教職員との協創を促し、アイデア創出や交流の場を提供している。
- 当社との関係: 株式会社PR TIMESが協力し、PR TIMES公認のプレスリリースエバンジェリスト有志らが講座を実施する産学連携。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（施設の利用登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月14日（木）開催予定
- 適用分野: 学生の広報・情報発信、地域事業者の広報・情報発信、プレスリリース作成
- 受賞名・認証名: PR TIMES認定『プレスリリースエバンジェリスト』
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: イーハトーヴ協創ラボ（盛岡市上田三丁目18-34 中央食堂2階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年5月14日（木）、同ラボで開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「岩手大学・イーハトーヴ協創ラボと連携した講座／協力 株式会社PR TIMES」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月14日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『チャグチャグいわてPRプロジェクト2026』子ども・若者育成部門」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月24日／2026年5月14日（木）開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催します。／実施します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「国立大学法人岩手大学・イーハトーヴ協創ラボ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「岩手大学・イーハトーヴ協創ラボと連携した講座」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「岩手県盛岡市／岩手大学内のコワーキングスペースです。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象 岩手大学の学生、イーハトーヴ協創ラボの利用者・利用事業者」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値が示されていない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国立大学法人岩手大学／イーハトーヴ協創ラボ／佐藤知世／加星宙麿」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「広報の基礎を伝え、プレスリリースを作成するワークショップを実施します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「岩手の情報発信力の抜本的な底上げを図ります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「子ども・若者育成部門／教育現場と社会をつなぐ情報発信手段の会得を支援」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「子ども・若者育成部門／対象 岩手大学の学生、イーハトーヴ協創ラボの利用者・利用事業者」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「広報講座を開催します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社PR TIMESが公認する『プレスリリースエバンジェリスト』の有志ら／講座を開催します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMES／国立大学法人岩手大学」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「岩手の“発信格差”ゼロへ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「岩手県内の事業者や子どもたち／イーハトーヴ協創ラボ（盛岡市）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「対象 岩手大学の学生、イーハトーヴ協創ラボの利用者・利用事業者」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「SNSでの発信とプレスリリースの使い分け／広告との違いを知り」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『あなたの挑戦を「社会のニュース」に変える方法』／『チャグチャグいわてPRプロジェクト2026』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「地域を動かす／岩手の情報発信力の抜本的な底上げ／社会への切符」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
