# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【岩手の“発信格差”ゼロへ】広報の伴走支援を希望する企業を、4/22(水)より募集開始。プレスリリースエバンジェリストがプロボノ支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260422508391
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

岩手県内の中小企業を対象に、プレスリリースエバンジェリストが広報・PRの伴走支援を無償で提供するプログラムを開始し、支援を希望する5社の募集を始めた。

## 会社が挙げた理由

岩手県内に存在する情報発信のノウハウ不足や、都市部との発信量・プレスリリース認知度の格差を解消し、地域企業の情報発信力と地域経済の活性化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 広報・PR伴走支援プログラム、チャグチャグいわて PR プロジェクト 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: PR TIMES認定プレスリリースエバンジェリストの有志、岩手県内の企業・大学、地域の教育機関・企業と連携・共創する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（プロボノによる無償支援）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月22日（募集開始、実施開始）
- 適用分野: 岩手県内の中小企業の広報・PR、プレスリリース作成、メディアアプローチ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 岩手県内に本社または主要な拠点を置く中小企業（支援対象）
- 拠点の規模: 支援対象は限定5社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省『都道府県別の経済的豊かさ（可処分所得と基礎支出）』（2024）、PR TIMESによる全国のビジネスパーソン4,839名対象調査（2025年9月29日〜10月8日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「広報・PR 伴走支援プログラム」の提供を開始し、支援を希望する参加企業の募集を2026年4月22日より開始いたしました。」「2026年5月31日までの期間限定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議等の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「募集期間 2026年4月22日（水）〜5月12日（火）」「支援期間 2026年5月31日（日）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『チャグチャグいわて PR プロジェクト 2026』について：」へのリンクがあり、「3つの支援プログラムの1つ…提供を開始」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集を2026年4月22日より開始」「5月31日（日）…メインイベントでの成果報告会参加、ブース出展」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「無料」「実施します」とする一方、「新しいお客様やファンとの出会いにつながる可能性が広がります」「感じていただく機会になると期待」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「岩手県の企業や大学と連携」とあるが、個別の相手先名称はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定相手先との契約・導入・出資等の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・設立年等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「支援を希望する参加企業（限定5社）の募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「今回の募集は限定5社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の募集は限定5社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：国土交通省 都道府県別の経済的豊かさ…」「PR TIMESが日本全国のビジネスパーソン4839名を対象に実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「限定5社」「2026年4月22日（水）〜5月12日（火）」「2026年5月31日（日）まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「広報は…『生存戦略』」「地域経済の活性化につなげることができます」「全国の地方都市へ展開できるモデルケースとなることを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微等の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プロボノ（無償の社会貢献活動）として実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「岩手県内の中小企業を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「3つの支援プログラムの1つ」「チャグチャグいわて PR プロジェクト 2026」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「広報・PR 伴走支援プログラムの提供を開始」「エバンジェリストが…支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…が公認する『プレスリリースエバンジェリスト』の有志ら」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「岩手県が1位」「全国最下位(47位)、53.8％」「出典：国土交通省…」「PR TIMESが…4839名を対象に実施」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「岩手県内の中小企業を対象」「岩手に根ざし」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「支援を希望する参加企業…の募集」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「広報・PR 伴走支援プログラム」「チャグチャグいわて PR プロジェクト 2026」「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有料級」の伴走」「岩手の“発信格差”ゼロへ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「つながる可能性が広がります」「機会になると期待しています」「受賞またはノミネート…されれば」」）
