# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260421507417
種別: 配当
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2026年2月期の期末配当を、1株当たり13円80銭に決定しました。直近予想の13円60銭から20銭増額し、前期実績の10円30銭からも増配となります。

## 会社が挙げた理由

DOE（株主資本配当率）2％以上を基準とした配当を継続して実施する方針に基づき、2026年2月期の期末配当金を決定したとしています。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":13.6,"revised_forecast":13.8,"change":0.2,"change_rate":1.47,"unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":13.8,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":0,"期末":10.3,"年間":10.3,"unit":"円銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"186,412 千円","前期実績":"138,826 千円"}
- 基準日: 2026 年２月 28 日
- 効力発生日: 2026 年５月 28 日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: DOE（株主資本配当率）２％以上を基準とした配当を継続して実施する方針
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2026 年２月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「1 株当たり配当金　決定額 13 円 80 銭、直近の配当予想 13 円 60 銭」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「決定額 13 円 80 銭、前期実績 10 円 30 銭」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10%未満（原文: 「前期実績 10 円 30 銭、当期実績 13 円 80 銭」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金の総額　今回 186,412 千円、前期実績 138,826 千円」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「当期実績（2026 年 ２ 月 期）合計 13 円 80 銭、前期実績（2025 年 ２ 月 期）合計 10 円 30 銭」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「直近の配当予想 13 円 60 銭、決定額 13 円 80 銭」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: DOE目標（原文: 「当社は DOE（株主資本配当率）２％以上を基準とした配当を継続して実施する方針」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「DOE（株主資本配当率）２％以上を基準」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「この方針に基づき、2026 年２月期の期末配当金につきましては、１株当たり 13 円 80 銭といたします。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「期末配当金につきましては、１株当たり 13 円 80 銭といたします。」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「2026 年２月期の期末配当金につきましては、１株当たり 13 円 80 銭といたします。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「2026 年２月期の期末配当金」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績　 第２四半期 0 円 00 銭、期末 13 円 80 銭、合計 13 円 80 銭」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「配当の内容および年間配当の内訳に、株式分割・株式併合による調整の記載なし」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「DOE（株主資本配当率）２％以上を基準とした配当を継続して実施する方針であります。この方針に基づき」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「この方針に基づき、2026 年２月期の期末配当金につきましては、１株当たり 13 円 80 銭といたします。」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は剰余金の配当の決議および配当内容・理由のみを記載」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「表題および本文は「剰余金の配当に関するお知らせ」であり、業績予想修正の記載なし」）
- 配当性向はどう示されているか。: 配当性向の記載なし（原文: 「DOE（株主資本配当率）２％以上を基準とした配当を継続して実施する方針」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「2026 年５月 27 日開催予定の第 21 回定時株主総会に付議する予定」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「DOE（株主資本配当率）２％以上を基準とした配当を継続して実施する方針」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「1 株当たり配当金 13 円 80 銭、基準日 2026 年２月 28 日、効力発生日 2026 年５月 28 日、DOE ２％以上」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「2026 年２月期の期末配当金」）
