# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） Aマッソ・加納氏、星野リゾート、メルカリ、タイミーが登壇！テーマは「顧客は“対応”で離れ、“体験”でファンになる」6月10日開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260417505867
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが運営するカスタマーサポートツール「Tayori」が、オンラインカンファレンス「Customer Support Conference 2026 Spring」を2026年6月10日に開催する。6月18日にはアーカイブ配信も予定している。

## 会社が挙げた理由

カスタマーサポートの現場が、日々の対応業務から顧客体験の価値を生み出すヒントを探り、AI時代におけるカスタマーサポートの新たな役割を考えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Tayori、Customer Support Conference 2026 Spring
- 相手先: 星野リゾート、株式会社メルカリ、株式会社タイミー、Aマッソ・加納氏
- 相手先の概要: 星野リゾートは日本を代表するホスピタリティ・ブランド。メルカリ、タイミーの詳細な会社概要は記載なし。Aマッソ・加納氏はお笑いコンビAマッソのメンバー。
- 当社との関係: PR TIMESが運営するTayoriのカンファレンス登壇者・協力者として紹介されている。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月10日（予定、ライブ配信）；2026年6月18日（予定、アーカイブ配信）
- 適用分野: カスタマーサポート、顧客体験、ホスピタリティ、エンターテインメント、AI活用、組織づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F（PR TIMES本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Tayoriのアカウント数は7万アカウントを超える；前回カンファレンス参加者は500名以上
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月10日（水）、オンラインカンファレンス『Customer Support Conference 2026 Spring』を開催いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月10日（水）13:00〜17:00」「2026年6月18日（木）13:00〜17:00 ※アーカイブ配信」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2回目の開催となる今回は」「昨年12月に初開催した本カンファレンスでは」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇内容やセッションタイトルは一部変更となる可能性があります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「星野リゾート、メルカリ、タイミー」「登壇者：Aマッソ・加納氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「星野リゾート、メルカリ、タイミーといった…皆さまと共に…考えていきます。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本を代表するホスピタリティ・ブランド、星野リゾート」「オペレーション構築を担当する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アカウント数は7万アカウントを超えています」「500名以上の方にご参加いただき」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在は」「昨年12月に初開催した本カンファレンスでは」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社メルカリ」「株式会社タイミー」「参加申込 https://prtimes-co-jp.zoom.us/webinar/register/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月10日（水）13:00〜17:00」「500名以上」「7万アカウントを超えています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値を高め、ファンを創出する部門」「事業成長に直結する価値」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オンラインカンファレンス『Customer Support Conference 2026 Spring』を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Tayori主催」「株式会社PR TIMES Tayori事業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2回目の開催となる今回は」「昨年12月に初開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESが運営する…『Tayori』は…カンファレンスを開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」「Tayori事業部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本を代表するホスピタリティ・ブランド、星野リゾート」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「大阪府出身」「東京都港区」「オンライン配信（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「アカウント数は7万アカウントを超えています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のカスタマーサポートのノウハウ共有にとどまらず」「顧客は“対応”で離れ、“体験”でファンになる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カスタマーサポートツール『Tayori（タヨリ）』」「URL：https://tayori.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ファンを生み出す体験」「業界の垣根を超えたトップランナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇内容やセッションタイトルは一部変更となる可能性があります。」」）
