# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 過去最多1149カ所の“夢見”スポットと迎える「4月1日はApril Dream」。最大34.7万枚の桜に夢。事前申込1480社超の企業の夢

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260401595321
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが毎年開催する「April Dream」について、2026年の参加・展示規模を発表した。全国285パートナー・1149カ所で夢を展示し、山手線の「Dreamトレイン」や羽田での展示などを実施する。

## 会社が挙げた理由

4月1日にウソではなく夢を発信し、夢であふれる未来をつくるという「April Dream」の理念を広げ、新たな文化として育てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Dream スポット、Dream トレイン、Dream ジェネレーター、Dream ハガキ
- 相手先: Dream パートナー（団体・自治体・個人店など）、イオンモール、保険見直し本舗、赤ちゃん本舗、ベスト個別、サンフレッチェ広島、サントリーサンバーズ大阪、日本郵便、JR東日本、羽田エアポートガーデン、トビタテ！留学 JAPAN
- 相手先の概要: Dream パートナーには団体・自治体・個人店などが含まれる。その他の相手先の詳細な会社概要は一部を除き記載なし。
- 当社との関係: April Dreamへの参加・展示協力、共同で夢を発信・展示する関係。日本郵便は後援、JR東日本は運行情報を提供。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（実施）、Dream トレインは2026年4月1日から4月15日まで運行予定。羽田企画は3月20日から4月10日。
- 適用分野: 企業・自治体・学校・プロスポーツ・商業施設・医療機関・地域店舗などでの夢の発信・展示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（株式会社PR TIMES所在地）、山手線、羽田空港第3ターミナル直結の羽田エアポートガーデンほか全国各地
- 拠点の規模: Dream パートナー285、Dream スポット1149カ所、山手線11両編成、羽田の大型サイネージ30メートル
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Dream パートナー向け桜カード最大34万7000枚、Dream トレイン掲載の個人4099人・企業団体406社・著名人11名、Dream ハガキ3598枚、Dream プレスリリース事前エントリー1480社超
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 同日の発表（原文: 「「本日より2週間運行」「本日4月1日より山手線Dreamトレインが運行を開始しました」「一部は既に終了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日より4月15日まで」「3月20日から4月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2020年より毎年開催しています」「年に1回のApril Dream」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日4月1日より山手線Dreamトレインが運行を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「運行期間は予定であり、予告なく変更・中止となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンモール」「保険見直し本舗」「赤ちゃん本舗」「サンフレッチェ広島」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「夢を発信する場をつくる『Dreamパートナー』」「場づくりを共に進めてくださる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「団体・自治体・個人店」「全国規模ショッピングモール」「全国の郵便局」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イオンモール」「保険見直し本舗」「赤ちゃん本舗」「ベスト個別」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「285パートナー1149カ所」「全国138のイオンモール」「11両編成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3月31日までの…発行総数」「事前エントリー段階で1480社を超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本郵便後援」「JR東日本が提供するリアルな運行情報」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1149カ所」「2026年4月1日より4月15日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への直接的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響について記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新たな文化を提唱」「文化活動」「社会的意義」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国で最大34万7000枚」「全国285パートナー1149カ所」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年より毎年開催」「新・桜仕様に進化」「2026年は新たに」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…4月1日に夢を発信できる場をつくる『April Dream』を…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最多となる285パートナー1149カ所」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で最大34万7000枚」「全国138のイオンモール」「全国801の郵便局」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「イオンモール」「保険見直し本舗」「赤ちゃん本舗」「サンフレッチェ広島」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・代替手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「April Dream」「Dream ジェネレーター」「PR TIMES」「https://aprildream.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最多」「全国規模で広がっているという進化」「夢であふれる未来」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく変更・中止となる場合がございます」「運休となる場合がございます」」）
