# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「中吊りが桜の木に?!」山手線Dreamトレインの新デザインを公開。桐生祥秀選手、冨永愛さんら著名人11名直筆の“夢”と、4505の個人・企業の“夢”で満開に！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260325588711
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2026年春の山手線Dreamトレインについて、従来の平面表示から、桜の枝や立体的な花を使った新デザインに変更した。著名人11名の直筆の夢を立体の桜に掲出し、個人・企業の計4505件の夢も車内に展示する。

## 会社が挙げた理由

夢を発信して応援され、見る人を励ますという夢の力を象徴するため。また、夢の背景にある一人ひとり・一社一社の想いの奥行きを表現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、山手線 Dream トレイン、Dream パートナー、Dream プレスリリース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Dream プレスリリースの配信料金：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 山手線 Dream トレイン：2026年春に走行予定（具体的な開始日はnot_disclosed）／羽田エアポートガーデン展示：2026年4月1日（予定）
- 適用分野: 企業・自治体・各種団体・個人が夢を発信する文化活動、鉄道車内・空港施設での展示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山手線車内、羽田空港第3ターミナル直結の羽田エアポートガーデン
- 拠点の規模: 山手線11両編成／羽田エアポートガーデンの全長30メートルのデジタルサイネージ／全国138のイオンモールで特別コラボ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年の掲出対象：4099人の個人の夢、406社の企業・団体の夢、著名人11名の夢。Dream トレインは2024年開始で3年目
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年春の走行を直前に控え」「この春に東京の環状線を走ります」「2026年4月1日から」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年春」「2026年4月1日から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2020年より毎年開催」「2024年に開始して3年目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年春の走行を直前に控え」「最終確定した新仕様のデザインを先行して公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新仕様のデザインを先行して公開いたします」「Dreamトレインは走ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・導入関係の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社は、4月1日に夢を発信するApril Dreamを…開催しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「4099人の個人の夢と406社の企業・団体の夢」「計4505の個人・企業の夢」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年は…」「2026年のDreamトレイン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「羽田エアポートガーデン」「全国138のイオンモール」「日本郵便後援」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計4505」「著名人11名」「11両編成」「2026年4月1日から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「April Dreamを新たな『文化』として育んでいきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「夢を発信できる場をつくる」「新たな『文化』として育んでいきたい」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国47都道府県」「全国138のイオンモール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前年までの平面表示から、今年は…3D表示」「新・桜仕様に進化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…April Dreamを…開催しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…April Dreamを…開催しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「立体の著名人の“夢”桜が初登場」「新たな『文化』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から募集」「全国47都道府県で夢を発信する場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「4099人の個人の夢と406社の企業・団体の夢」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「前年までの平面表示から、今年は遠近感を表現した3D表示」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「山手線 Dream トレイン」「April Dream」「Dream Database」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「夢で満開に」「生命力あふれる大きな花びら」「感動するかも」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「画像はイメージです。実際には桜の花にそれぞれ個人の夢が咲きます」「2026年春の走行」」）
