# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「夢よ、飛べ。」羽田にスポーツ選手・俳優・歌手ら11名と、海外へ飛び立った留学生の「夢」を二言語掲示【4月1日は April Dream】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260317583512
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、住友不動産商業マネジメントと共同で、羽田エアポートガーデンに著名人11名と留学生48名の夢を日本語・英語で展示する期間限定企画を実施する。展示は2026年3月20日から4月10日までの予定である。

## 会社が挙げた理由

羽田を、国内外の来場者が夢に触れ、自分の夢も発信できる場所にするため。また、April Dreamを日本から世界へ広げ、新たな文化として定着させるきっかけをつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、羽田エアポートガーデン×April Dream、夢の桜、Dreamスポット
- 相手先: 住友不動産商業マネジメント株式会社
- 相手先の概要: 羽田エアポートガーデンを運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: April DreamのDreamパートナーとして、羽田エアポートガーデンで共同企画を実施する取引・協業関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月20日（予定、留学生の夢の表示および企画開始）。著名人の夢の表示とDreamパートナー映像の放映は2026年4月1日（予定）。
- 適用分野: 広報・PR、文化発信、留学促進、施設内展示・イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 羽田エアポートガーデン（羽田空港第3ターミナル2F到着ロビー直結）
- 拠点の規模: 全6区画、全長30メートルの大型サイネージ、施設内18ヶ所の縦型サイネージ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 著名人11名、トビタテ！留学JAPAN派遣留学生48名の夢を展示予定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催期間 2026年3月20日（金）〜4月10日（金）（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「住友不動産商業マネジメント株式会社が運営する「羽田エアポートガーデン」との特別コラボレーションを実施いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「留学生の夢の表示期間：2026年3月20日（金）〜2026年4月10日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「April Dreamは、2020年よりはじまったプロジェクトです。／2024年、2025年に続き、2026年も春にDreamトレインを実施」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月17日／開催期間 2026年3月20日（金）〜4月10日（金）（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「開催期間 2026年3月20日（金）〜4月10日（金）（予定）／期間中の催事状況等により、ご覧いただけない日時がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「住友不動産商業マネジメント株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「住友不動産商業マネジメント株式会社が運営する「羽田エアポートガーデン」との特別コラボレーションを実施」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「羽田エアポートガーデン」を運営する住友不動産商業マネジメント株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社は、April Dreamに夢を発信できる場所をつくる「Dreamパートナー」として参加している同社と共に」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「住友不動産商業マネジメント株式会社」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「全6区画／全長30メートルのサイネージ／施設内18ヶ所」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2026年3月20日（金）〜4月10日（金）／著名人11名／派遣留学生合計48名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「住友不動産商業マネジメント株式会社／文部科学省が展開する留学促進キャンペーン「トビタテ！留学JAPAN」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「全長30メートル／施設内18ヶ所／2026年3月20日〜4月10日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「April Dreamを日本の新たな「文化」として育んでいきたいと考えています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「夢を発信して、夢であふれる未来をつくろう。というコンセプト」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催場所 羽田エアポートガーデン（羽田空港第3ターミナル2F到着ロビー直結）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「今回の「羽田エアポートガーデン×April Dream」が、その想いを実現するための大きな一歩」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「住友不動産商業マネジメント株式会社様と…想いが一致し、本企画の実施に至りました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMESは…特別コラボレーションを実施いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「国内外の来場者／海外から日本を訪れる人々／夢が日本から世界に向けても発信されていく」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「住友不動産商業マネジメント株式会社」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「羽田エアポートガーデン×April Dream」／April Dream公式サイト：https://aprildream.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本の玄関口／特別仕様／大きな一歩」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「開催期間…（予定）／期間中の催事状況等により、ご覧いただけない日時がございます。」）
