# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 全国138のイオンモールが、夢咲く桜で満開に。【イオンモール×4月1日はApril Dream】特別コラボ、3月20日(祝)より本格展開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260227571030
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

イオンモールとPR TIMESが、April Dreamの理念に基づき、全国138のイオンモールで夢を書いた桜の展示や関連イベントを実施する。展開は2026年3月6日から順次始まり、3月20日から4月5日まで本格展開する予定。

## 会社が挙げた理由

April Dreamの理念に共感し、地域のお客さまの夢を見守り、育み、応援する場をつくるため。また、新生活の時期に来館者が夢の実現への一歩を感じられる場所にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Dream パートナー、おもいでカレンダー、みんなの夢プロジェクト
- 相手先: イオンモール株式会社
- 相手先の概要: 千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目5番地1、設立1911年11月。イオングループの中核企業としてショッピングセンターの開発・運営を行う。
- 当社との関係: April Dreamを提唱するPR TIMESと、イオンモールが特別コラボレーションを実施。PR TIMESはDreamパートナー向けに夢の桜カード等を無償提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月6日より順次開始（予定）、2026年3月20日より本格展開予定。2026年4月5日まで。
- 適用分野: 商業施設、地域イベント、新生活支援、日本文化体験、子ども向け体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道から沖縄までの全国138のイオンモール
- 拠点の規模: 138モール
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月6日(金)より順次スタートし、3月20日(金・祝)より本格展開を予定しています（4月5日(日)まで）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「全国規模でApril Dreamがコラボレーションを実施するのは、初の取り組みです」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月6日(金)より順次スタート」「3月20日(金・祝)より本格展開」「4月5日(日)まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「全国規模でApril Dreamがコラボレーションを実施するのは、初の取り組みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「3月20日(金・祝)より本格展開を予定しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特別コラボレーションを全国展開します」「本格展開を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「イオンモール株式会社 会社概要」には所在地・設立・URLの記載があるが、証券コード・市場区分の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「イオンモール138モール…と、全国規模でApril Dreamがコラボレーションを実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目5番地1」「設立：1911年11月」「ショッピングセンターの開発・運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「イオンモール株式会社」と「株式会社PR TIMES」の各会社概要が別々に記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イオンモール株式会社」「全国138のイオンモール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国138のイオンモール」「138ものショッピングモール」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「実施モールの一覧（138）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イオンモール Webサイト内 April Dream特設ページ」「イオンモール株式会社について」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国138のイオンモール」「2026年3月6日より順次」「4月5日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「イオンモールが“夢の発信地”となり」「夢の実現への一歩を感じて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文中に売上・利益・業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域のお客さまの夢を見守り、育み、応援する場」「子どもたちが日本文化…を体験できる特別イベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国138のイオンモール」「北海道から沖縄まで138ものショッピングモール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「全国規模でApril Dreamがコラボレーションを実施するのは、初の取り組みです」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「April Dreamとの共創により」「特別コラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「イオンモール株式会社」「全国138のイオンモール」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大の商業施設『イオンレイクタウン』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「北海道から沖縄まで、2026年3月6日より順次スタート」「全国138のイオンモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「April Dream」「Dream パートナー」「おもいでカレンダー」「April Dream特設ページ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢の発信地」「特別コラボレーション」「日本最大の商業施設」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「モールにより実施企画が異なります」「予定数に達した場合は配布を終了させていただく場合がございます」」）
