# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 夢を発信する場をつくる「Dreamパートナー」が100組織を突破し、全国に増加中。【4月1日はApril Dream】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260204547055
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、4月1日に夢を発信する活動「April Dream」で、夢を書いて掲示する場を提供する「Dreamパートナー」が2026年に100組織を突破したと発表した。4月1日に向け、全国の参加組織で「Dreamスポット」を増やしている。

## 会社が挙げた理由

企業・団体・自治体・個人など多様な参加者とともに、誰もが夢を発信できる社会や、4月1日を夢に向かって行動するきっかけの日にすることを目指しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Dreamパートナー、Dreamスポット、Dreamプレスリリース、Dreamトレイン
- 相手先: エディオンピースウイング広島（サンフレッチェ広島）、南相馬市子ども家庭課、学校法人明治大学、WWJ株式会社（WeWork Japan）、NASPAニューオータニ、新世界市場屋台街 スタンドらんらん、公益財団法人筑波メディカルセンター、眞影寺
- 相手先の概要: 相手先として、スポーツ施設・スポーツ団体、自治体、大学、コワーキング拠点運営会社、ホテル、商店街・店舗、医療機関、寺院などが紹介されている。個別の所在地・代表者・資本金・設立年は一部を除きnot_disclosed。
- 当社との関係: April Dreamへの参加・協力を通じて、PR TIMESと各組織がDreamスポットをつくる関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Dreamパートナー向けの夢の桜カード・桜の木台紙ポスターは無償。Dreamプレスリリースの配信料金は無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（水）にDreamスポットおよびApril Dreamの活動を実施予定。Dreamパートナーの募集は2026年2月3日から受付中。
- 適用分野: スポーツ、自治体・地域行政、教育、コワーキング・企業コミュニティ、宿泊・観光、商店街・飲食、医療、寺院・地域文化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: PR TIMES本社：東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F。Dreamスポットは全国各地。
- 拠点の規模: Dreamパートナーは100組織を突破。その他の拠点規模はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Dreamパートナーは2026年に100組織を突破。公益財団法人筑波メディカルセンターでは2025年に377枚を超える夢の桜を掲示。PR TIMESの利用企業社数は12万1000社超、会員登録したメディア記者は2万8000人超、月間サイトアクセスは約9000万PV、月間プレスリリース件数は4万6000件超、累計プレスリリース件数は200万件超、パートナーメディアは260媒体以上（2025年11月時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月1日（水）、全国の誰もが夢を発信して行動するきっかけの日を迎えられるよう」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「DreamパートナーとしてApril Dreamに参加」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年も春にDreamトレインを実施」「2023年から3年連続で本プロジェクトに参加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月1日に向けて全国に生まれています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「100組織を突破し、今もなお増加中（積極的に受付中）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「WWJ株式会社（WeWork Japan）」「NASPAニューオータニ」「眞影寺」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「全国のDreamパートナーと共に『夢の発信地』を創る活動」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「エディオンピースウイング広島は、スポーツを核に、人・まち・想いが交わる場所です」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「サンフレッチェ広島、南相馬市、明治大学、WeWork Japan…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「Dreamパートナーが100組織を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年Dreamパートナーが100組織を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100組織を突破」「2026年4月1日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「April Dreamが日本の文化となり、誰もが当たり前に夢を発信する未来を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「誰もが当たり前に夢を発信できる社会を目指しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国に増加中」「日本全国の文化へ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年にもDreamパートナーとして参加」「2026年も春にDreamトレインを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は全国のDreamパートナーと共に『夢の発信地』を創る活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「100組織を突破し、全国に増加中」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のDreamパートナー」「日本中に『夢の桜前線』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「サンフレッチェ広島、南相馬市、明治大学、WeWork Japan、NASPAニューオータニ…」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「April Dream公式サイト：https://aprildream.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢に溢れる場所」「視覚的にも華やかな『満開に咲いた夢の桜』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「掲出予定」「積極的に受付中」「予約設定を推奨いたします」」）
