# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 世界初の人工流れ星プロジェクトのパートナーに就任し、連携企画「地上の星プロジェクト」を始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260204546827
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、ALEの人工流れ星実証プロジェクト「Starlight Challenge」のコーポレートパートナーに参画し、賛同企業を募る連携企画「地上の星プロジェクト」を始めた。2028年度の人工流れ星ミッションに向け、2026年・2027年にイベントなどの応援活動を行う予定。

## 会社が挙げた理由

人工流れ星という世界初の挑戦を続けるALEに共感し、企業や人々の挑戦を応援する輪を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人工流れ星実証プロジェクト『Starlight Challenge』、連携企画『地上の星プロジェクト』
- 相手先: 株式会社ALE
- 相手先の概要: 人工流れ星プロジェクトを推進し、宇宙を舞台とした事業創出に挑戦する企業。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: PR TIMESがALEのコーポレートパートナーとして参画
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月4日発表。コーポレートパートナー参画は本文中で2026年2月4日と記載。『地上の星プロジェクト』は始動済み
- 適用分野: 人工衛星、人工流れ星、宇宙エンターテインメント、科学・高層大気研究
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 高度400キロメートル弱の地球周回軌道、高度約60〜80kmの中間圏、1粒あたりの可視範囲約200km
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業数は12万1000社超、国内上場企業の64％超。会員メディア記者2万8000人超、月間サイトアクセス約9000万PV、月間プレスリリース4万6000件超、累計プレスリリース200万件超、パートナーメディア260媒体以上（2025年11月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2028年度に3回目の人工流れ星ミッションに挑戦する』『2026年、2027年で応援する活動を実施』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『コーポレートパートナーに就任しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2028年度に3回目の人工流れ星ミッション』『2026年、2027年で応援する活動』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『これまで2019年および2020年に2度の人工流れ星ミッションに挑戦』『今回のミッション』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『コーポレートパートナーに参画いたしました』『連携企画『地上の星プロジェクト』を始動しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『実施予定です』『計画しており』『順次プレスリリースなどで発表していきます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ALEによる』『ALE社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『コーポレートパートナーに参画』『パートナーの取り組みとして』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『科学を社会につなぎ 宇宙を文化圏にするというミッション』『宇宙を舞台とした新たな事業創出に挑戦』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『高度400キロメートル弱』『高度60〜80km』『可視範囲は約200km』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『高度約400kmの軌道』『一粒あたりの可視範囲は約200km』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『宇宙航空研究開発機構（以下、JAXA）などの安全基準に準拠』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2028年度』『2026年、2027年』『可視範囲は約200km』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『挑戦と応援が循環していく社会が実現できるものと信じています』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『企業の皆様と一緒に応援できるようなプロジェクトを始動』『応援の輪を広げてまいります』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『連携企画『地上の星プロジェクト』を始動しました』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『ALEによる…プロジェクトのコーポレートパートナーに参画』『パートナーの取り組みとして』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に『株式会社PR TIMES』と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『世界初の人工流れ星実証プロジェクト』『2019年および2020年に2度』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『各国関係機関との調整』『各国の関係法令を遵守』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『利用企業数は12万1000社を超え』『会員登録いただくメディア記者2万8000人超』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『天然の流れ星と比較して、ゆっくり流れることが特徴』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Starlight Challenge』『証券コード：3922』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道関係各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『世界初の取り組み』『人々を勇気づけ』『感動を呼び』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『放出装置の動作不良により、流れ星の放出には至りませんでした』『各国の関係法令を遵守しつつ…行う予定』」）
