# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 企業の夢を「Dreamプレスリリース」で無償発信。2月3日より事前エントリーを受付開始。【4月1日はApril Dream】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20260203546069
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、2026年4月1日に企業・団体・自治体・個人事業主が夢を発信する「Dreamプレスリリース」を無料で配信できる企画について、2月3日から事前エントリーを受け付ける。あわせて、2月18日に参加企業を招いた無料オンラインセミナーを開催する。

## 会社が挙げた理由

4月1日にウソではなく夢を発信する文化をつくり、夢を公言することで共感する仲間や協力者を集め、夢の実現に向けた一歩につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Dreamプレスリリース、April Dream、Dreamスポット、Dreamトレイン、Dreamパートナー
- 相手先: 株式会社赤ちゃん本舗、ダイヤ工業株式会社
- 相手先の概要: 株式会社赤ちゃん本舗、ダイヤ工業株式会社の所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed。登壇者として、それぞれ広報担当者が記載されている。
- 当社との関係: Dreamプレスリリースへの参加企業およびセミナー登壇者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 配信料金：無料。セミナー参加費：無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月3日（事前エントリー受付開始、実績）／2026年4月1日（Dreamプレスリリース指定配信日、予定）／2026年2月18日（セミナー開催予定）
- 適用分野: 企業・団体・自治体・個人事業主の夢の発信、広報・PR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Dreamスポット：全国250箇所以上。個別所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: Dreamスポット：全国250箇所以上。Dreamトレイン：山手線。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去2819社がDreamプレスリリースに参加。PR TIMESの利用企業社数は12万1000社超、会員登録メディア記者は2万8000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間4万6000件超、累計200万件超（2025年11月時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 2 月 3 日（火）より開始」「指定配信日時 2026 年 4 月 1 日 00:00～23:59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「参加方法として「申し込み」「フォーム送信後」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 3 日」「2026 年 4 月 1 日」「2026 年 2 月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「April Dreamを2020年から実施」「今年も」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今年の事前エントリーを、2026年2月3日より開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「事前受付を…受け付けます」「配信料金 無料」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 赤ちゃん本舗」「ダイヤ工業株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「過去に Dream プレスリリースを活用」「Dream プレスリリースには 2021 年から参加」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「登壇者の所属・役職・氏名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手企業について「株式会社赤ちゃん本舗」「ダイヤ工業株式会社」と記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社 赤ちゃん本舗」「ダイヤ工業株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「過去 2819 社が参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去 2819 社が参加した」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業社数は 12 万 1000 社を超え」「累計で 200 万件を超えています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「過去 2819 社」「2026 年 2 月 3 日」「2026 年 4 月 1 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本質的には事業成長や採用活動などに直結すると思っています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「夢を発信する文化をつくる」「Dream スポットを…つくります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国 250 箇所以上」「全国 47 都道府県」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「April Dreamを2020年から実施」「今年も」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…April Dreamを2020年から実施」「今年も…無償発信の事前受付」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国 250 箇所以上」「全国 47 都道府県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「株式会社小学館」「株式会社日比谷花壇」「キーコーヒー株式会社」「株式会社赤ちゃん本舗」等」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「通常のプレスリリースと何が違うの？」という疑問の提示はあるが、比較説明はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dream プレスリリース」「April Dream」「https://aprildream.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢には、未来を変える力がある」「全力で後押しします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「順守事項に沿っていない場合、Dream プレスリリースとしてご配信いただけない場合がございます」」）
