# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 年収550万円以上で即内定！技術×ビジネス思考を磨く27・28卒向けハッカソン受付開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251223524533
種別: その他開示
開示日: 2025-12-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2027・2028年卒のエンジニア志望学生向けに、PR TIMESが3日間の「PR TIMES HACKATHON 2026 Spring」の参加受付を開始した。個人賞の受賞者には、年収550万円以上の基準で内定を出す制度も設けている。

## 会社が挙げた理由

生成AIなどによるエンジニアの役割変化を踏まえ、技術力だけでなく、顧客課題を捉えて解決するビジネス思考力も磨ける内容に見直したため。また、学生に成長機会を提供するというハッカソンの目的に立ち返ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES HACKATHON 2026 Spring、プレスリリースエディター、PR Editor
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日（月）〜3月11日（水）に開催予定
- 適用分野: Webサービス開発、プレスリリース作成・編集、エンジニア新卒採用
- 受賞名・認証名: 個人賞、チーム賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: PR TIMES本社（東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F）
- 拠点の規模: 募集定員30名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業社数：11万6000社超、メディア記者：2万8000人超、月間サイトアクセス数：約9000万PV、月間プレスリリース件数：4万2000件超、累計プレスリリース件数：200万件超（2025年8月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 3 月 9 日（月）〜3 月 11 日（水）の 3 日間」「本日からエントリー受付を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 9 日（月）〜3 月 11 日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2016 年より開催している内定直結型のハッカソンイベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「エントリー受付を開始いたします」「開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「個人賞は内容によって複数名の表彰や該当者なしとなる可能性もあります」「定員に達し次第、予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表は自社主催イベントの募集内容で構成されている」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「学生向けハッカソンの参加募集であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「募集定員 30 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集定員 30 名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 PR TIMES（東証プライム、名証プレミア 証券コード：3922）」「URL：https://prtimes.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年収 550 万円以上」「募集定員 30 名」「2026 年 3 月 9 日〜3 月 11 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新卒採用と、技術向上に向けて取り組むエンジニア志望の学生たちに向けて成長機会の場をつくることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生の成長機会の場を提供する」「成長の機会としていただけたら幸い」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PR TIMES 本社（赤坂インターシティ）で開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2016 年より開催」「内容へと刷新」「年収 500 万円以上から、年収 550 万円以上へ改定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本ハッカソン用に当社で作成したプレスリリースエディターを提供」「当社が選定したチーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所 PR TIMES 本社（赤坂インターシティ 8F）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「PR TIMES の利用企業社数は 11 万 6000 社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2026 Spring」「フロントエンド：TypeScript（React, Vue）」「PR Editor」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「年収550万円以上で即内定！」「スタートダッシュを後押し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「個人賞は内容によって複数名の表彰や該当者なしとなる可能性」「定員に達し次第、予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性」」）
